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独り言:ChatGPTの👍と👀に、少し友達っぽさを感じた
こんにちは、Dancing Shigekoです! ChatGPTと付き合い始めてから、もう2年くらいになるだろうか。 できることがどんどん進化していくChatGPT。そのおかげで、自分の生活もだいぶ変わってきた。 ・生活を変えてくれた相棒 これまで毎日手作業でしていたことが自動化され、その間に別のことができるようになってきた。 少しずつ使い方が増えて、今ではかなり身近な相棒になっている。 そんなChatGPTに、最近ちょっとした異変が起きている。 ・👍や👀がつくようになった それは、自分が問いかけたチャットに👍や👀のマークがつくようになったこと。 家族に聞いてみても、そんなことはないという。 自分は何度か経験している。最初に見た時は、正直驚いた。 ・反応が内容に合っている 親しみを感じたのは、ただマークがついたからではない。 自分が書いた内容に対して、ちゃんと合った反応が返ってきているように感じたからだ。 👍なら「了解」「いいね」という感じ。 👀なら「見ている」「確認している」という感じ。 ちょっとした反応な

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 2分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026.9月号 半導体王国・日本は戻ってくるのか――AI時代に広がる再浮上のチャンス
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経エレクトロニクス 2026.9月号』をピックアップ! 国内の半導体拠点、ソニーのフィジカルAI、推論向けAI半導体。日本のものづくりが、もう一度存在感を取り戻すきっかけになりそうな話が印象に残った一冊。 ・国内で半導体生産が盛んになるのは嬉しい キオクシアが北上で次世代NANDの生産を開始し、米マイクロンは広島で最先端HBMを手がけるという記事が気になった。 これまでは、日本国内の大きな半導体投資というと、熊本でTSMCが工場を稼働させたニュースの印象が強かった。それだけに、北上や広島でも半導体の生産拠点が動いていることを知り、日本国内での半導体生産が少しずつ盛んになってきているように感じた。 半導体は、以前は日本が得意としていた分野だったと思う。だからこそ、日本での生産が再び盛んになることは、半導体王国に近づく道なのではないかと感じる。 もちろん、海外メーカーが日本で投資してくれること自体も嬉しい。ただ、欲を言えば日系メーカーにももっと頑張ってほしい。キオクシアだけで

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 3分
アニメ『葬送のフリーレン』第1話 感想 | 冒険の終わりから始まる、50年の重さの違い
こんにちは、Dancing Shigekoです! USJでも取り上げられていたコンテンツ。 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第1話を紹介します! [内容] #1 冒険の終わり 10年間の冒険の末、ヒンメル、ハイター、アイゼン、フリーレンは魔王を倒し、王都に帰還していた。そして冒険は終わり、彼らは別々の場所でその後を過ごす。50年が経過して、再び流星群が見られる日。フリーレンは約束通り3人に会いにいく。それからしばらくしてヒンメルがなくなる。 それから20年、ハイターに会いにいったフリーレンはそこでフェルンと出会う。彼女に魔法を教えてやって欲しいとハイターから頼まれるのだった。 [感想] 冒険が終わった後、それぞれがどう生きていくのか。そこから物語が始まるという設定が印象的な1話。 ・ドラクエ? でも描くのは冒険のその後 勇者、戦士、僧侶、魔法使いという構図を見て、最初に思ったのは「ドラクエか?」だった。種族の違う者たちが集まっているところは、『ロード・オブ・ザ・リング』のようにも見える。 こういった職業が存在する世界というだけでも興

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 3分
ものづくり:Geminiで多言語学習アプリ Supabaseまで来たけれど、どこに向かっている?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日はGeminiで作っている多言語学習アプリの続き。 Databaseを使う必要があるということで、Supabaseにログインして、プロジェクトの準備まで進めた。 ただ、正直なところ、 「これは一体、どこに到着しようとしているのか」 という気持ちもある。 ・Databaseが何に使われるのか、まだ見えていない 今の理解では、学習履歴や進捗を保存したり、端末をまたいで使えるようにしたりするためにDatabaseを使うのだと思っている。 ただ、まだ具体的にどう使われるのかはよく分かっていない。 Supabaseを用意したことで、アプリのどの部分がどう変わるのか。 そこまでのつながりは、まだ自分の中では見えていない。 ・少しずつ本格的になってきた 最初は、多言語で同じ意味の単語を学べるアプリを作りたいというところから始まった。 そこからGeminiと仕様を考え、Antigravityで実装する話になり、今度はSupabase。 使うものが少しずつ増えてきている。自分が作ろうとして

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『GTO』第4話 感想 | 百花は本当に鬼塚を貶めたかったのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次はどの生徒? 今回は国内ドラマ『GTO』第4話を紹介します! [内容] GREAT#4 家出した女子生徒に迫る魔の手!フェイク動画の濡れ衣を晴らせ 鬼塚に高評価が4つ入っていた。誰が入れたのか鬼塚は気になっていた。それが鈴木百花だと明らかになる。彼女から相談がある、と言って話をしていると、翌日、その時の写真が加工されてネットで炎上。週末の保護者説明会までに冤罪の証明をできなかったらクビにすると宣告される。 鬼塚は百花に偽物の写真だったと認めて欲しいと話に行く。すると彼女は家族を全員笑わせることができたらいいというのだった。 [感想] 鬼塚と百花が一緒にいる写真が加工され、ネットで炎上。 鬼塚は保護者説明会までに冤罪を証明できなければクビという状況に追い込まれる。 ・百花は本当に貶めたいのか? フェイク画像をアップしたのは百花。 ところが、鬼塚に疑われても強く否定するわけではない。さらには「家族を全員笑わせてくれたら認める」と条件まで出してくる。 そこが意外だった。...

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32 分前読了時間: 2分
学習:通勤時間にドイツ語 ChatGPTのWorkで毎日少しずつ続ける
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『ChatGPTのWorkを使ったドイツ語演習』をピックアップ! 最近、ChatGPTのWorkを使って、決まった時間にドイツ語の問題を出してもらっている。始めてから1週間ほど。内容は日常で使える会話が中心で、今日は道の聞き方を学んだ。 軽い内容で取り組めて、答え合わせまでしてくれる。このくらいの感じで毎日続けられるのが面白い。 ・通勤電車の時間にちょうどいい 続けられている理由は、決まった時間に問題が出ること。 しかも、その時間を通勤電車の中のような、生活のつなぎの時間に合わせられる。 まとまった勉強時間を新しく確保しようとすると難しい。でも、すでにある移動時間に短い問題が出てくるなら、そのまま取り組める。この手軽さは大きいと思う。 ・今のところは刺激役 このドイツ語演習だけで十分に勉強できているとは思っていない。 むしろ今のところは、 「もっとたくさん勉強しないといけないなぁ」 と思わせてくれる刺激のような存在。 日常会話に少しずつ触れることで、自分がまだ足りてい

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32 分前読了時間: 2分


書籍『売れ続けるネット文章講座』閉塞感の中でもがく過程を、誰かに届けたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は書籍『売れ続けるネット文章講座』を紹介します! [基本情報] 著者:さわらぎ寛子 出版社:ぱる出版 出版年:2020年 ページ数:206ページ [内容] ネットで売れる、売れ続ける文章の秘訣を紹介する。 [感想] 「誰に向けて書くのか」「読んだ人に何があるのか」。何度も聞いてきた問いだけれど、自分のブログではまだ曖昧だったことに気づいた一冊。 ・誰に向けて書いているのか どんな人に向けて書くか。 ブログについて考えると、毎度出てくる話だと思う。 ただ、自分自身、ここがかなり曖昧なのだと改めて感じた。極端な話、将来の自分に向けて書いているのではないかと思うこともある。 きっと今のことを忘れる。 だから、その時に何を考え、何に引っかかり、どう動いていたのかを残しておきたい。 そういう意味では、自分にとってブログはログでもある。ただ、それだけでもないように思う。 誰に読んでもらいたいのか。 言葉にするなら、日々に閉塞感を覚えている人たちなのかもしれない。

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32 分前読了時間: 3分
独り言:閉塞感の正体は「目標までの距離」が見えないことかもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 月曜日の朝、雨降り。 こういう日は、日々の生活の中で閉塞感を強く覚えることがある。閉塞感というのが正しいのか、マンネリ感というのが正しいのか。それとも、もっと別の表現があるのか。 ・作業は進んでいるのに満たされない 平日の仕事。休日の過ごし方。 休日は、やろうと思っていることをだいぶ進められている。それなのに、何かが足りていない感じがある。 自分はかなりの頻度で、この感覚に襲われる。 同じ場所にある一定時間以上止まっているからなのか。言語化できていないけれど、本当にやりたいことができていないからなのか。 まだ、うまく説明できない。 ・足りないのは「進んでいる実感」かもしれない 考えてみると、作業そのものが止まっているわけではない。 それでも満たされないのは、自分が前に進んでいる感覚が少ないからなのかもしれない。 タスクをいくつ終わらせたかではなく、自分の目標にどれだけ近づいたか。そこが見えないと、動いていても「進んでいる」という実感につながりにくいように思う。 ・目標までの距離

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1 日前読了時間: 2分
アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』第2話 感想 | 無法なレースなのに殺人捜査?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 毎週配信が始まる。 今回はアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』第2話を紹介します! [内容] #2 マウンテン・ティムへの依頼 ジャイロがトップで入ったが、反則があったとして、2位以下が全員繰り上げられる。ジャイロは納得いっていなかったが、二日目以降に集中。 マウンテン・ティムは今回のレースで殺人を犯した容疑者を捕まえるための捜査協力を受けていた。そして二日目のレース。ジャイロははジョニィと手を組もうというが早々に飛び出していく。ジャイロはついていく。そんな彼らの前に何者かが攻撃をしてくるのだった。 [感想] 半年待って、ようやく配信された第2話。前回の内容はうっすら覚えているものの、「第2話が早く見たい」という気持ちが残っていたわけではなかった。 レースは2日目へ。そして殺人事件の捜査まで始まるのだけれど、むしろ「このレースって、そういう世界だったの?」という疑問が残った1話。 ・半年待った第2話でも引っかかりは少ない 半年待っての第2話配信。第1話を見たのが半

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1 日前読了時間: 3分
雑誌:日経ビジネス 2026.09.07号 年齢、ネット情報、健康情報――そのまま信じず、自分なりに受け止める
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ビジネス 2026.09.07号』をピックアップ! 年齢で区切る言葉、ネットで広がる情報、健康に関する調査結果。外から入ってくる情報を、自分はどう受け止めているのかを考えた一冊。 ・「40代からではもう遅い」と言われると気持ちが後退する 「社長のつくり方 40代からではもう遅い」という見出しを見て、軽く失望した。 この手の年齢で区切る言葉を見ると、「自分はすでに手遅れなのか」と残念な気持ちになる。まだ詳細の記事までは読んでいないけれど、早い段階から育成することが大切だと言いたいのだろうとは思う。 それでも、年齢で可能性を区切られることには反発がある。一方で、「では自分はこれまで何をしてきたのか」と考えると、何もできていないような無力さも出てくる。 さらに、今から会社の中で何かを変えていけるのかと考えると、閉塞感まで重なってくる。会社の中にまだ可能性があったなら、その道を目指したかったと思う。 ただ、はっきり言われているわけではないけれど、自分の中ではその道は閉ざされてい

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1 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』 感想 | 新技術を知る楽しさが残った
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月期テレビ朝日系水曜日ドラマ。 今回は国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』を紹介します! [基本情報] 脚本:福田靖 監督:田村直己 小松隆志 柏木宏紀 兼崎涼介 刑事監修:佐々木成三 デジタルフォレンジック監修:サイバーディフェンス研究所 スタントコーディネーター:剱持誠 音楽:沢田完 主題歌:DREAMS COME TRUE「BEACON - TBA Version -」 エンディングテーマ:DREAMS COME TRUE「24/7 – SSBC Version -」 ゼネラルプロデューサー:服部宣之(テレビ朝日) チーフプロデューサー:黒田徹也 プロデューサー:藤崎絵三(テレビ朝日) 島田薫(東映) 目黒正之(東映) 制作:テレビ朝日 東映 [登場人物] 伊垣修二:大森南朋 SSBC(捜査支援分析センター)強行犯係の警官。 名波凛太郎:相葉雅紀...

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1 日前読了時間: 4分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第8話 感想 | 権力と手抜き工事、見えないところが怖い
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第8話を紹介します! [内容] #8 さよなら、はかり建築事務所 はかり建築事務所に立ち入り検査が入る。その間、営業停止。麻生はなんとかしようと動き始める。その中で千堂組と河津ボーリングの建設から手を引いた背景を知り、調査を始めようとしていた。その矢先、河津ボーリングの社長の妻・誠子が浮気を疑い賠償請求をしたい、と依頼をしてくる。麻生は浮気調査を進める中で、不正の事実を見つけるのだった。 [感想] はかり建築事務所に立入検査が入り、営業停止に追い込まれる。そこから千堂組や河津ボーリングへと調査が広がっていく1話。 ・権力で潰す 古瀬は、目障りなはかり建築事務所に圧力をかけるため、区役所を動かして立入検査をさせている。 区の職員も積極的にやっているというより、「上からの指示だから仕方なく」という雰囲気だった。その場面を見て、政治家というのは自分の欲のためにここまで好き勝手できるのかと感じた。...

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:カウンターを有効化してブログらしく タスク管理アプリもまずは公開
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日も少し、Cloudflareへの公開準備を進めた。 ブログは、もう少しで公開できる状態まで来ている。さらにカウンターを有効にしたことで、だいぶ「ブログらしくなってきた」という感じが出てきた。 ・カウンターが入るとブログらしくなる 記事が並んでいるだけでもブログではある。 ただ、カウンターが動くようになると、見た目の印象が少し変わる。 「ちゃんとブログとして動いている」 という感じが強くなった。 Cloudflareへの移植を少しずつ進めてきたけれど、ようやく公開が現実的に見えるところまで来ている。 ・タスク管理アプリも公開できる状態へ 並行して進めているタスク管理アプリも、公開できるようにしてみた。 Webで使えるところまで来たのは大きい。 ただ、実際に使うことを考えると、スマホとパソコンで同じデータを見られるようにしたい。 今のところ、そこまではできていない。 スマホとパソコンを連動させるには、保存方法など基本的な作りから変える必要があるのかもしれない。そこはまだ確認で

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1 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"仕事と判断の解像度を高めるヒント" AIで会議は浅くなった? それとも昔から考え切れていなかった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『仕事と判断の解像度を高めるヒント』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 AIで資料作りが楽になった分、会議の質が浅いと感じることがあるという話だった。 その理由として、いろいろな見解を出し尽くせていないのではないか、と説明されていた。ただ、自分は少し違うことを思った。 AIが原因なのではなく、もともと十分に考えていなかったのではないか。 ・会議の質は昔からあまり変わっていない 自分自身は、会議の質がAIによって急に浅くなったとは感じていない。昔から、会議の質そのものはあまり変わっていないように思う。 資料作りに時間をかけていたからといって、その分だけ議論が深かったとは限らない。 AIで資料作りが楽になったことで、考える時間が減ったというより、そもそも十分に考えていなかったことが見えやすくなっただけなのではないか。 ・意見を出し尽くすことが大切 今回の話で納得したのは、いろいろな見解を出し尽くすことが大切だというところ。 一つの意見だけで進めるのではなく、別

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:いよいよWebで見られる状態に Cloudflare公開が見えてきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! GitHubとCloudflareの連携まで完了した。 そして、実際にWeb上でページを見られる状態になった。 「いよいよ」という気持ちが出てきた。 ・手をつけて集中すれば進められる ここまで来るまでは、やることが多そうに見えていた。 ところが、実際に手をつけて集中してみると、比較的早く進められるものだと感じた。 GitHubとCloudflareを連携して、Web上でページを確認できるところまで来たことで、公開までの距離が一気に近くなった感じがする。 ・一番大きいのはデータ移植 もちろん、まだやることは残っている。 その中で一番大きいのがデータ移植。 Wixで公開している記事をCloudflare側へ移していく作業は、まだかなり残っている。 一方、見た目については、最初から全部整え切らなくてもいいと思い始めている。 少しずつ調整していけばいい。 ・まず公開して、そこから改善する Webで実際に見られる状態になったことで、考え方も少し変わってきた。 全部を完璧にしてから公開

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』 感想 | 若さを爆発させる3人の情熱を見て
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月度テレビ朝日系火曜9時枠の連続ドラマ。 今回は国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』を紹介します! [基本情報] 企画:服部宣之(テレビ朝日) 脚本:髙橋泉 監督:及川拓郎 中前勇児 監修:関根和彦(医療) 堀エリカ(看護) 佐々木成三(警察) 横浜市消防局(消防) 音楽:江﨑文武 エンディング:BILLY BOO「パラレルナイト」 チーフ・プロデューサー:渡辺良介(大映テレビ) プロデューサー:髙木萌実(テレビ朝日) 三浦和佳奈(大映テレビ) 制作:大映テレビ(協力) 製作:テレビ朝日 [登場人物] 春木遥:今田美桜 横浜湾岸病院の救急医。 渋川輝:寛一郎 横浜みなと消防署の救急隊員。 横峯健斗:泉澤祐希 横浜みなと警察署 関内東交番勤務の警察官。 桐生昴:磯村勇斗 横浜湾岸病院の救命救急センターのエース。 [内容] 若手の春木は感情が先走る救急救命医。先輩の桐生の指導を受けながら救命に励んで宴に

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2 日前読了時間: 4分


学習:グロービス学び放題"耳で学ぶAI"AIエージェントでスライド作り まずはCopilotで試してみる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『耳で学ぶAI』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 今回のテーマは、AIエージェントを使ったスライド作り。 AIチャットよりも、自律的にスライドを作り込んでくれるので便利という話だった。確かに、エージェントで作った方が楽そうだと思った。 ・会社では使える環境づくりが先になりそう 便利そうだと思う一方で、会社ですぐに使えるかというと少し難しそうだ。 CodexやClaude Codeを会社で使おうとすると、何かと手続きが必要になる。試してみたいと思っても、環境を整えるところから始める必要がありそうだ。 家ではどちらも使える。 ただ、自宅ではそもそもスライドを作る機会が少ないので、便利さを実感する場面があまりない。 ・考えてみたらCopilotにもエージェントがある そこで改めて考えてみると、会社ではCopilotを使っている。 しかも、Copilotにもエージェント機能がある。 それなら、新しくCodexやClaude Codeを使えるようにする前に、まず

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2 日前読了時間: 2分
独り言:一度でいいから、振り向かれるくらい本気の仮装をしてみたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! ハロウィンが近づく。 一度でいいから、ガチ仮装してみたい。そんなことを最近思うことがある。 といっても、何になれるか。何になりたいのか。そこはまだ、あまりイメージできていない。 ・子どもの頃はHe-Man 幼い頃、He-Manの仮装をしたことがある。子ども向けのビニールの衣装をまとっていた。 細かいことまでは覚えていないけれど、たぶん楽しかったのではなかろうかと思う。 ・一度くらい注目されてみたい 大人になって、もっと本気の仮装に興味を持ち始めた。どうせやるなら、有名キャラがいい。 誰が見ても分かって、振り向いてもらえるくらい。 なんなら、 「一緒に写真を撮らせてください」 と言われてみたい。 普段は可もなく不可もなく。 だからこそ、一度くらいは思い切って注目される側に回ってみたいのかもしれない。 ・あとは何になるか 毎年やりたいわけではない。人生で一度でいい。 一度だけ、本気で振り切った仮装をしてみたい。 ただ、まだ何になるかが決まっていない。 有名キャラで、自分で

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第9話(最終話) 感想 | ビジュアルマイクロフォンがすごい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最後の事件は? 今回は国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第9話(最終話)を紹介します! [内容] #9(最終話) ティッシュ一枚の真実 元裁判官、元検事が立て続けに殺害される。国家権力に対するテロ、次のターゲットは警察と考え、捜査一課長の八重樫は警戒する。殺害された二人が関わっていた犯罪者を中心に捜査を進めるが、容疑者が見つからず。服役中の宇喜多に注目するのだった。 [感想] 元裁判官、元検事が立て続けに殺害され、警察も次の標的になる可能性を警戒する。そんな 事件の解決につながったのが、今回初めて知ったビジュアルマイクロフォンという技術だった。 ・映像の振動から音を再現する 今回、一番印象に残ったのはビジュアルマイクロフォン。 ものが音によって振動する。その振動が分かれば、そこから音を再現できるという理屈は理解できる。 それでも、映像の中に映っているごく微かな動きを読み取って、そこから音声を再現できるというのはすごい。 前回も「認知面接」や「自己愛憤怒」と

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分


雑誌『週刊エコノミスト 2026.5/5・12合併号』世界を動かす力からレトルト包装まで――変化の幅広さを感じた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊エコノミスト 2026.5/5・12合併号』をピックアップ! イーロン・マスクの推進力、レトルト包装の技術進化、そしてカキ養殖への気候の影響。大きな話から身近な話まで、いろいろなところで変化が進んでいることが印象に残った一冊。 ・マスクの決断と行動の速さを、自分の仕事にも取り入れたい 「イーロン・マスクの未来」という記事が気になった。マスク帝国と呼ばれるほどのビジネス集団が、最終的にどこを目指しているのかという壮大さにはやはり興味がある。 ただ、それ以上に気になったのは、マスクの決断の速さと、その後すぐに動く行動のスピード。ゴリゴリと世界を引っ張っていく推進力を見ていると、自分は職場のプロジェクト一つをまだ十分に引っ張りきれていないと感じる。 特に難しいのは、方向性を考えることより、周囲を動かすところ。マスクの活動を「すごい人だ」で終わらせず、どうやって決断し、どうやって人を動かしているのか、自分の仕事にも取り入れられる部分を見つけたいと思った。 ・レトルトの包装材にも技術

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2 日前読了時間: 3分
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