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ものづくり:Cloudflare Pages公開準備 各ジャンル5本ずつを目標にリライト中
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare Pagesへのブログ移植に向けて、少しずつ準備を進めている。 今やっているのは、Wixですでに公開している記事のリライト。まずは全てのジャンルに記事がある状態を作って、公開できるところまで持っていきたい。 ・各ジャンル5本ずつを目標にする 公開するときに、記事がほとんどない状態にはしたくない。 せっかく新しい環境で公開するなら、最初からある程度「中身があるサイト」に見える状態にしておきたい。 そこで、各ジャンル5本ずつを一つの目標にしている。 まとめ記事を作れるジャンルは、個別記事だけではなく、まとめ記事もセットで用意するつもり。 ・独り言からドラマまで準備が進んだ 今のところ、独り言、学習、ものづくり、ドラマまで準備が進んでいる。 Wixですでに公開している記事をそのまま持ってくるのではなく、今の感想編集室のルールに合わせてリライトしながら準備している。こうしてジャンルごとに少しずつ記事が揃ってくると、Cloudflare Pages側で公開したときの姿も見

Dancing Shigeko
4 分前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第8話 感想 | 信の「妹みたいなもの」に安心、羌瘣の表情も気になる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 河了貂は助かるのか。 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第8話を紹介します! [内容] #8 貂の存在 信は河了貂を助け出す方法を考えている。その様子に我呂は苦言。古参の人たちは河了貂が特別かもしれないが、自分たちは違うと。何百もの命と引き換えに一軍師を助けに行くことはできないという。渕副将は作戦の失敗を伝えるべきだと助言。しかし信は譲らない。すると我呂が河了貂がどういう存在なのかをはっきりさせたら考えると信に問う。 同じ頃、河了貂は凱孟に信がどういう存在なのかを問われているのだった。 [感想] 捕らえられた河了貂を助けようとする信。 その中で、信・羌瘣・河了貂の関係が気になる1話。 ・羌瘣は信に惚れている? 我呂が信に、 「河了貂はお前の女なのか」 とストレートに聞く。 その時、羌瘣がはっとしたような表情を見せた。 信の気持ちを知りたくない。 あるいは、信が河了貂のことを「そうだ」と認めたらどうしよう。 そんな不安のようなものが表情に出たように見えた。 もしかし

Dancing Shigeko
43 分前読了時間: 2分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.1/10•17合併号 便利になる未来に、人の気配は残るのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊ダイヤモンド 2026.1/10・17合併号』をピックアップ! 年収2700万円という数字、店員1人のコンビニ、フィジカルAI。これからの社会がどう変わっていくのかを考えた一冊。 ・年収2700万円という数字に日米の差を感じる 「事実上の貧困ラインは年収2700万円」という記事が気になった。アメリカでは、この金額を境に、それ以下の世帯は厳しい生活を余儀なくされているという。 日本で同じ金額を基準にしたら、かなり多くの人が貧困ということになりそうな気がする。自分自身も到底届かない数字で、それだけ日本とアメリカの経済の差を感じた。 ただ、遠すぎる数字だからこそ、一つの目標にしてみてもいいのかもしれないとも思った。会社員としての年収だけではなく、ブログや副業なども含めた年間の総収入として2700万円を目指す。 今の延長線上で届く数字ではないからこそ、収入の作り方そのものを考えるきっかけになりそうだ。 ・便利になるほど、人の気配は減っていくのか 「未来のコンビニは店員1人、仕事は

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43 分前読了時間: 3分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』 感想 | 黒井の力は警察で使えないのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 関西テレビ・テレビ日本の共同制作による”水ドラ☆イレブン”第1作。 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』を紹介します! [基本情報] 原作:伊口紺 中村優児(漫画) 脚本:兒玉宣勝 枝常コウタ 演出:坂本栄隆 井上博貴 飯塚俊光 監修:古谷謙一(警察) 音楽:Licaxxx オープニング:Soala「Shadow Memory」 エンディング:SUPER EIGHT「再咲」 チーフ・プロデューサー:萩原崇(関西テレビ) プロデューサー:中林佳苗(関西テレビ) 黒澤優介 鈴木伊織 渡邉直哉 制作:AOI Pro.(協力) 製作:関西テレビ テレビ西日本 [登場人物] 磯貝史郎:横山裕 生活安全課の巡査部長。婚約者を殺した犯人を追っている。 黒井ヒナタ:関水渚 相手に触れるとこれまでに何人殺したかがわかる特殊能力の持ち主。 [内容] 磯貝は婚約者を殺した犯人を捕ま

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43 分前読了時間: 4分


学習:グロービス学び放題"仕事をやめる勇気が出ない理由" 勇気より「辞めても困らない状態」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『仕事をやめる勇気が出ない理由』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 人は変化を恐れ、現状維持バイアスが働く。さらに、今の環境には簡単に手放すのがもったいないと感じるものがあるから、仕事を辞めるには勇気が必要になるという話だった。 ただ、自分の場合は少し違うように感じた学び。 ・辞めにくい理由は未練ではない 講座では、これまで築いてきたものや、今いる環境を手放すことへの抵抗が語られていた。 自分にもそういう部分がまったくないとは言えない。ただ、仕事を辞めにくい一番の理由は、そこではないと思った。 自分の場合は、収入を失うわけにはいかないという思いの方がずっと強い。 ・収入の問題がなければ判断は変わる もし収入の問題がなければ、今の仕事を辞める判断はかなりしやすくなると思う。 そう考えると、自分の中では「辞める勇気が出ない」という表現も少し違う。 勇気の問題というより、辞めた後の生活をどう成り立たせるかという現実的な問題の方が大きい。 ・勇気より、辞めても困ら

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43 分前読了時間: 2分
独り言:穏やかに過ごせた連休と、前に進んだCloudflare移植
こんにちは、Dancing Shigekoです! 星野源さんの『ドラえもん』を聴いていると、途中で「ど」が続くところがある。 職場にいると、その「ど」が全部「怒」なのではないかと思えてくる。 ・職場で感じる「怒」の正体 とはいえ、誰かに腹を立てているという感じとも少し違う。 どちらかというと、やり場のない空虚感。 これまで自分なりに頑張ってきたつもりだけれど、会社では十分に評価されることができていなかったのだと思う。 今になって、頑張り方が間違っていたのだろうかと感じることがある。 しかし、それは今から取り返せることでもない。 そんな思いがあるから、職場にいると「怒」が出てくるのかもしれない。 ・職場から離れて穏やかに過ごせた 幸い、この五連休はそういった「怒」をほとんど感じることなく、穏やかに過ごすことができた。 久しぶりに散歩もできた。 職場から離れたことが大きかったのだと思う。 穏やかに過ごせたこと自体も、この連休の収穫だった。 ・Cloudflareを前に進められた それ以上に大きかったのは、Cloudflare

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43 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第10話(最終話) 感想 | 25年間の思いを受け止めた麻里子
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな形に落ち着くのか。 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第10話(最終話)を紹介します! [内容] #10(最終話) 25年間、ずっと好きでした。 雪村が佐倉のところにいく。これまでの殺人について、さらには麻里子の母親・恭子とのことを明らかにする。佐倉はただ自分の想いをわかってもらいたかった、と弁明。そして雪村を殺そうとする。そこに麻里子と相良がやってくる。全員で佐倉を取り押さえ、一連の騒動が終結。 雪村もストーカーのようなことをしてきた意識から、麻里子の前から去っていく。 そして1年が経った。雪村は港町で暮らしていた。そこで偶然、麻里子と再会するのだった。 [感想] 佐倉との決着がつき、雪村と麻里子の25年間の関係にも一区切りがつく。前回の意味深な終わり方から最悪の事態も想像していただけに、最後まで見届けて少し安心した最終話。 ・一方通行の思い 佐倉は、恭子も自分のことを好きだと思っていた。しかし距離を置かれるようになり、瞬間的に切れてしまったという。...

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43 分前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題"脳の仕組みで解決!三日坊主でも続く勉強習慣"アウトプットしたら忘れる? 繰り返し思い出す仕組みを作りたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『脳の仕組みで解決!三日坊主でも続く勉強習慣』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 覚えているのは、「自分が楽しいと思うことをする」「短い時間でもいいからやってみる」「学びっぱなしにせずアウトプットする」の3つ。 その中で一番使えそうだと思ったのは、短い時間でもいいからやってみるという考え方だった。 ・短い時間でもやる 勉強をしようと思うと、ある程度まとまった時間を確保したくなる。 ただ、短い時間でもいいからやってみるという考え方なら、始めるハードルは下げられそうだ。 毎回しっかり時間を取ろうとするより、少しでも触れることを優先する。その方が、続けるという意味では使いやすそうだと思った。 ・アウトプットすると忘れてしまう もう一つ印象に残ったのが、学びっぱなしにせずアウトプットするという話。 これは自分でもブログなどでやっている。ただ、自分の場合、一度アウトプットすると、それで完了したような感覚になって、内容が完全に記憶から抜けていくことがある。...

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1 日前読了時間: 2分


書籍『パソコン仕事 最強の習慣112』まず覚えたいのはWindowsキー+D
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休みも終わり。 今回は書籍『パソコン仕事 最強の習慣112』を紹介します! [基本情報] 著者:橋本 和則 出版社:翔泳社 出版年:2018年 ページ数:231ページ [内容] パソコンの基本操作、Word、Excelでのテクニック、その他の効率化を紹介する。 [感想] 112個ものテクニックが紹介されていたけれど、一度ですべて覚えるのは難しい。今回は、自分が実際に使えそうだと思ったものを中心に拾ってみた。 ・「ファイルは捨てない」はあまり響かなかった 本では、自分で作ったファイルは世界に一つだけの貴重なデータだから、捨てずに残しておくという考え方が紹介されていた。 そういう考え方もあるのかとは思った。 ただ、正直なところ、自分にはあまり響かなかった。 「わざわざ残しておくかな」と思ったのが率直な感想。 何でも残しておくより、必要なものだけ残せばいいという感覚の方が自分には近い。 ・Windowsキー+Dは覚えておきたい キーボード一発でデスクトップを表示する方法として

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:PRESIDENT 2025.9.12号 健康情報は「否定」より「選択肢」で伝えてほしい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休最終日! 今回は雑誌『PRESIDENT 2025.9.12号』をピックアップ! 白米、朝食、スーパーフード。健康に関する記事を読みながら、内容そのもの以上に「どう伝えるか」で受け取り方が大きく変わることが印象に残った一冊。 ・白米をやめるより、食べ方を工夫する提案がほしい 「白米を食べない方がいい理由」という記事が気になった。がん患者の多くが白米中心の生活だったというデータを紹介し、白米は澱粉の塊だから玄米を食べようと勧めている。 玄米の方がより健康的だという話は理解できる。ただ、こういう情報を読むと真っ先に思うのが、「何も現状の食文化を否定するような言い方をしなくてもいいのに」ということ。 白米に慣れ親しんできた人にしてみれば、「白米をやめて玄米にしましょう」と言われても、白米はおいしいし、簡単にはやめたくない。自分自身も、100%玄米へ切り替えることはないと思っている。 それなら、「白米を食べるなら、こういう食べ方をするといい」という提案の方が受け入れやすい。たとえば白米を食

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第10話 感想 | 涼介はどこまで聖人なのか?北条凛を救おうとする姿に驚く
こんにちは、Dancing Shigekoです! 勝負は終わるのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第10話を紹介します! [内容] ACT.10 終止符 涼介は北条凛がぶつかってくるのを真っ向から受け止め、対処していた。なかなか脱落しない涼介に北条の車は徐々にブレーキが限界になっていた。終盤の下り、北条は涼介を倒せない、と把握。諦めていたところ、涼介が北条の車の前に入り、ブレーキの役割を果たそうとするのだった。 [感想] 北条凛とのバトルで、涼介がどこまで相手を救おうとするのかが印象的な1話。 ・香織の死を背負う二人 北条凛は、婚約者だった香織から婚約を破棄したいと言われた時に腹を立てていた。 「この先、香織の父親も含めてどうなるか覚えておけ」 そんな言葉をぶつけたことを後悔している。 その様子を見ていると、北条自身も、自分が香織を自殺に追いやったのではないかと薄々感じているように見えた。 一方の涼介は、誰かの責任だと考えるのではなく、自殺に追いやってしまったという事実そのものを受け止めて苦しんでいる印象だった

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第12話(最終話) 感想 | 鶴岡の豹変に無理を感じる
こんにちは、Dancing Shigekoです! どっちに転がるか? 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第12話(最終話)を紹介します! [内容] #12(最終話) 再び咲く 磯貝は鶴岡について行く。目的地に到着して、一息つこうというときに磯貝はひんやりするからジャケットを取りに一度車に戻ると言って、その場を離れる。そして鶴岡がシリアルキラーだと言う証拠を探し始める。しかし鶴岡に見つかり、太ももを刺される。そのまま彼女にこれまで殺害した人の写真が飾られた場所に連れて行かれる。そこで磯貝も殺してあげると言っている時に黒井が現れるのだった。 [感想] 鶴岡の正体が明らかになり、磯貝が追い詰められていく。そこに黒井が現れ、最後まで二人らしい関係が見えた最終話。 ・一度豹変してしまうと… 鶴岡は、自分がシリアルキラーだと認めた後、それまでとはまったく違う人物のようになった。 磯貝を刺し、これまで殺害した人の写真が並ぶ場所へ連れて行く。さらに磯貝も殺そうとする。その様子を見ていると、それまでどうやって普通の人物として振る舞い、

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Cloudflare Pages移植を再始動 ブログと自作ツールが同時に前へ進み始めた
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare Pagesへのブログ移植計画を、再び動かし始めた。 これまでも少しずつ進めていたけれど、今回は自作ツールをどう移植するかという方法も一緒に確認できた。ブログとツール、それぞれ別に考えていたものが、同じ環境の中でつながってきた感じがある。 ・ブログ移植を再び進める まずは、Cloudflare Pagesへのブログ移植。 一度止まり気味になっていたところから、また動かし始めた。今はやることが見えてきていて、どんどん処理を進めていこうと思えている。 以前よりも、次に何をすればいいのかが分かる。 その分、迷う時間が減っているように感じる。 ・自作ツールの移植方法も確認できた 今回は、ブログだけではない。 多言語学習ツールやタスクスケジュールツールなど、自分で作っているツールをCloudflare Pages上でどう使えるようにするか、その方法も確認できた。 これで、ブログ移植と自作ツールの活用を同じ基盤で考えられるようになった。 一つの環境を整えることが、両方を

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:10000回に1回でも、その1回が大きいなら備えたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 「そんなことをしたら危ない」 「床に鋭利なものを置いていたら、踏んで怪我をするかもしれない」 もしかしたら起こるかもしれないことに対して、そう言われることがある。 その時に、それを自分ごととして受け止めるか。それとも、他人事として聞き流すか。 ・起きなかったら取り越し苦労になる 何かに備えても、結果的に何も起きないことはある。 台風の備えなどが、まさにそうかもしれない。 何も起きなかった時に、「そこまでしなくてもよかったのでは」「過剰反応だったのでは」と感じることもある。 でも、それは結果を見てから言えることだと思う。 ・その1回の被害が大きいから警戒する 100回に1回かもしれない。 10000回に1回かもしれない。 それでも、その1回が起きた時の被害が大きいから警戒する。 前回も問題なかったから今回も大丈夫。 これまで踏まなかったから、これからも踏まない。 そういう考え方は、少し違うように思う。 起きる確率が低いことと、備える必要がないことは同じではない。 ・必要なこ

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:自作ツールは使いながら改善する Cloudflare Pagesの役割が広がってきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 多言語学習ツールも、タスクスケジュールツールも、ある程度形になってきた。 ここで、作り方のスタンスを少し変えようと思った。ある程度完成させてから使うのではなく、実際に使いながら改善していく形にしたい。 ・実際に触った方が改善点が見える これまで作ってきて感じたのは、机上で考えているだけでは分からないことが多いということ。 多言語学習ツールでも、実際に使ったからこそ「さくさく感が足りない」「正解・不正解が分かりづらい」といった改善点が見えてきた。 タスクスケジュールツールも同じ。 実際に日常で使ってみて、 「ここをこうしたい」 というものを拾っていく方が、自分に合ったものに近づけられそうだと感じている。 ・iPhoneで使える状態にしたい そうなると、普段使っているiPhoneから触れることが大切になる。 そこで、多言語学習ツールとタスクスケジュールツールをiPhoneで使えるようにする方法を確認してみた。 すると、どちらもCloudflare Pagesを活用する形がよさそうだ

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2 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"部下にベストな仕事をアサインする方法"適材がいないとき、仕事の難易度をどこまで下げるか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『部下にベストな仕事をアサインする方法』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 部下を理解すること。仕事の質と量を知り、その人がどれだけの量をこなせるのか、どのくらいの難易度までなら任せられるのかを把握すること。 さらに、目の前の仕事だけでなく、本人のキャリアも考えてアサインすることが大切だという内容だった。 ・量と質はすでに意識している 仕事を任せるときに、量と質の両方を見るという考え方は使えると思った。 ただ、これは自分でも普段から意識している。どれだけの量なら任せられるのか、その仕事の質をどこまで求めるのかは、アサインするときに考えるようにしている。 ・キャリアも聞くようにしている 本人のキャリアを考えるという点も、すでに意識している。 何をやりたいのか、今後どうなりたいのかを聞いたうえで、できるだけ仕事の割り振りにも反映したいと思っている。 ただ、実際にはいつも本人に合った仕事を用意できるわけではない。 ・適材がいないときにどうするか...

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2 日前読了時間: 2分
独り言:自宅が無事でも安心できない。まずは逃げ道の確保から
こんにちは、Dancing Shigekoです! 天気のいい日。空気も気持ちいい。 ところが、実家の方では駅前が水没するほどの雨の被害が出ている。今年に入って二度目だという。 ・同じ日本でも、こんなに天気が違う こちらは気持ちのいい天気なのに、実家の方では水没するほどの大雨。 この天気の差は何なのだろうと思う。 世界と比べると日本は小さい国だけれど、場所によって気候はこんなにも違う。住むには十分に広い国なのだと、こんな時に感じる。 ・今年二度目の水没に異常を感じる 実家そのものは比較的影響を受けづらい場所なので、そこまで心配しているわけではない。 それでも、駅前が今年二度目の水没となると、さすがに異常に感じる。 自宅そのものが無事でも、交通や周辺の暮らしにどんな影響が出るかは分からない。 大雨、地震、洪水、土砂崩れ、台風、酷暑。 今年だけなのだろうか。 それとも、これから先もこんな感じが続くのだろうか。 何が起きてしまったのだろう、と感じる。 ・まずは逃げ道を確保したい だからこそ、どんなことが起きても冷静に対処できるよ

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2 日前読了時間: 2分


書籍『美しく「バズる」技術』バズるにはパクっていい?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日でも。 今回は書籍『美しく「バズる」技術』を紹介します! [基本情報] 著者:青木創士 出版社:ぱる出版 出版年:2023年 ページ数:175ページ [内容] WEBマーケティングを紹介する。YouTube, Instagram, TikTokなどの使い方も紹介。 [感想] バズらせるための考え方や具体例が紹介されていた。ただ、自分の今の発信にそのまま使えそうな内容は、思っていたより少なかった一冊。 ・堂々とパクっていいという考え方に驚く 本では、ビジネスを成功させるためのバズらせ方と、一般人が有名になるためのバズらせ方は違うと紹介されていた。 特に驚いたのが、素人がバズらせたかったら、すでにバズっているものをパクればいいという考え方。演者だけ変えればいい、堂々とパクったらいいという。 自分なら、パクリだと分かった時点で見ないような気がする。 それでも受け入れられて、実際にバズにつながるものなのか。その考え方が意外だった。 ・自分のブログは「趣味」だけでは説明しきれない

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2 日前読了時間: 2分


雑誌:週刊東洋経済 2026.4/4号 企業も学びも、一度決めた形に固執しない方がいい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休後半戦。 今回は雑誌『週刊東洋経済 2026.4/4号』をピックアップ! 企業の提携、新薬開発、大学での学び直し。それぞれ違う話だけれど、一度決めた形に固執せず、必要に応じて変えていくことが印象に残った一冊。 ・日系メーカー同士で海外勢に負けない形を作ってほしい 「デンソーがロームに急接近」という記事が気になった。そういえば、このニュースを見た記憶がある。その後どうなったのだったかと思いながら読んだ。 ロームは仕事上でよく打ち合わせをしていた会社なので、自分の中では比較的身近な存在だった。抵抗器やメモリなどに力を入れていて、安定している会社という印象もあった。 それだけに、デンソーとの関係強化を見ると、日本のメーカーが単独では生き残りにくい時代になっているのだと感じる。ただ、提携や再編そのものには否定的ではない。生き残るために必要なら、進めた方がいいと思う。 その際には、日系メーカー同士が協力して、海外の勢力に負けない形を作ってほしい。日本企業がそれぞれ単独で踏ん張るより、力を合わ

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2 日前読了時間: 3分
アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話 感想 | グリフィスが馬車を走らせた理由が見えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次は。 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話を紹介します! [内容] #11 蝕 キャスカはグリフィスのやせほそり震えた体を見て、鷹の団を抜けていくことは考えられないとガッツに伝える。グリフィスは意識の中でまだお城はそこにあるという夢を見て、馬車を走らせる。そして湖に到着。ベヘリットが再び手の中に入る。ガッツが追いついてきて、グリフィスを抱き抱えると、あたりは暗くなり、謎の魔物たちが目の前に現れるのだった。 [感想] 蝕が始まり、世界が急変する1話。 ・グリフィスのやつれ方が映像だからこそ伝わる 原作では、グリフィスがやつれているというところまでは伝わってきていたけれど、その細かい動きまではあまり伝わってきていなかった。映像にするからこそ伝わってくるやつれようがある。 動きが本当に苦しそうで、体がガタガタしている感じや、たまにグリフィスが発する声など、それらがとても細かく描かれている感じが伝わってくる。この辺りは映像化の力だと感じた。 ・原作にはなかった

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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