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独り言:なぜなぜ分析で根本原因を探したのに、実行できる対策だけを選んでいいのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 仕事でなぜなぜ分析をしていた。 分析は多岐にわたって実施。その結果を踏まえて次のアクションを決めることになったのだけれど、実際に対策として採用されたのは一部のなぜなぜ分析の結果だけだった。 残りは、すぐに反映するのが難しいという理由で見送り。 本当の意味での根本原因は、時間のかかる別のところにあったようにも感じる。 会社での優先度の決め方は、実現できそうかどうかをベースに考える傾向があるように思う。 これこそが本当は根本原因ではないのか? 今回は、この違和感をチャッピーとの対話で掘り下げてみた。 ・根本原因を探したはずなのに、時間がかかる対策は見送り? チャッピー: 今回のなぜなぜ分析で、最も引っかかったのはどこですか? 本当の根本原因と思われるものが対策から外されたことなのか、実現できそうかどうかで優先度が決まったことなのか。それとも、時間がかかるという理由で重要な対策が見送られたことでしょうか? Dancing Shigeko: 実現できそうかどうかで優先度が決まったことに

Dancing Shigeko
11 時間前読了時間: 4分
雑誌:日経トレンディ 2025.11月号 ChatGPTのニュース収集、体内で溶けるネジ、東京駅――情報を知るタイミングで変わること
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経トレンディ 2025.11月号』をピックアップ! ChatGPTを使ったニュース収集、体内で溶けるネジの開発、東京駅の最新案内。ジャンルはまったく違うけれど、情報を知るタイミングや使い方について考えるきっかけになった一冊。 ・ChatGPTでニュースを自動収集するという使い方 ChatGPTのスケジュールタスク機能を紹介する記事があった。その中で、毎日のニュースを自動収集するという使い方が紹介されていた。 これはいいかもしれない。 これまでもChatGPTのスケジュールタスク機能は使っていた。毎朝、ドイツ語の練習問題を提供してもらうという使い方だ。 そのため、学習を継続するための機能という意識が強かった。 ところが、今回のようにニュースを定期的に提供してもらうという使い方もある。考えてみれば当たり前なのかもしれないけれど、自分ではそこまで発想が広がっていなかった。 世の中の一般的なニュースはもちろん、AIやフィジカルAIなど、最新技術の動向も知りたいと思っている。.

Dancing Shigeko
11 時間前読了時間: 4分
国内ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』第1話 感想 | 死んだ恋人からの電話、期待が疑問に変わった理由
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年10月期日本テレビ系 日曜ドラマ 枠作品。 今回は国内ドラマ『ハイド&シーク 0秒前の彼女』第1話を紹介します! [内容] #1 死んだ恋人からの電話 津倉の恋人・高木紗奈が目の前で爆死する。その爆破事件のテロ犯として津倉は指名手配されていた。半年間、韓国に身を潜めていたが、紗奈から電話があって彼女が生きていることを知る。助け出そうと動き出すが、警察は津倉を追跡。津倉は実は公安のゼロ。公安局長は津倉を助けようとするのだった。 [感想] 目の前で爆死したはずの恋人から電話がかかってきて、テロ犯として追われる津倉が彼女を助けようと動き出す1話。 ・死んだ恋人からの電話、驚きが疑いに変わるまで いきなり恋人が爆死するという展開。これはどうなっていくのかと思っていたら、今度はその恋人から電話がかかってきて、生きていることが明らかになる。 ここまでは「どうなるのだろう?」と好奇心を刺激される展開だった。 ところが、その電話で津倉が紗奈の生存を確信するあたりから、なんだか疑問が出てきた。さ

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11 時間前読了時間: 4分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第17話 感想 | 太后がどんどん哀れで惨めに見えてくる
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなる? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第17話を紹介します! [内容] #17 三方ゆずらず 加冠の儀が進む。その最中、函谷関を抜けて毐国軍が咸陽に迫っているという知らせが入る。呂不韋は加冠の儀を中止するべき、というが、嬴政は終わりまで行うぞと号令をかける。さらに呂不韋には、何も諦めていないし、咸陽の守備隊は用意しているというのだった。 [感想] 加冠の儀が進む中、毐国軍が函谷関を抜けて咸陽へ迫る。そんな中で一番印象に残ったのは、やはり太后だった。 ・どうしてこうなってしまったのか 太后は、なぜこんな事態になったのかを考えている。そして、それが呂不韋の作戦だったことに気づき、怒りを見せる。 前回から、太后は本当は孤独で、周囲に動かされてしまった哀れな人なのかもしれないと感じ始めていた。今回はさらに、「どうしてこうなってしまったのだろう」と自分でも思っているように見えて、その悲壮感が強かった。 結局、最後までいいように操られていたのだと考えると、どんどん哀れで惨めな存

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11 時間前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"ダイバーシティニュース"AIを24時間動かさないと負ける? 技術も任せる仕事も足りない現状への焦り
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『ダイバーシティニュース』をピックアップ! グロービス学び放題で聴講した。 今回印象に残ったのは、AIが安くなっていけば、24時間活用しないと競争に負けるという話。そして、AIが普及すると、むしろ仕事が増えるという話だった。 自分自身、まだパソコンをフル稼働させられていない。24時間動かし続けたい作業が何なのかも見いだせていないだけに、少し焦りを感じた学び。 ・AIを24時間使えるようにならないと AIが安くなっていけば、24時間活用しないと負ける。 この話を聞いて、確かにそういう時代になっていくのかもしれないと感じた。 会社がそこまで実現するかどうかは分からない。ただ、会社が実現しなかったとしても、自分自身はその必要性をしっかり理解して、職場でも個人でも活用できるようにならないといけない。 そう考えると、少し焦りを感じる。 ・動かす技術も、任せる仕事も見つかっていない 現時点では、まだパソコンをフル稼働させるところまでできていない。 何より、24時間動かし続けたい作

Dancing Shigeko
11 時間前読了時間: 2分


書籍『疲れた心の休ませ方』ストレスの仕組みには納得。でも対処法が響かなかった理由
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休み読書。 今回は書籍『疲れた心の休ませ方』を紹介します! [基本情報] 著者:竹林直紀 出版社:青春出版社 出版年:2021年 ページ数:189ページ [内容] 疲れた心の休ませ方を紹介する。 [感想] コミュニケーションと自律神経の関係を、3つのキャラクターで説明する方法が興味深かった。一方で、ストレスへの対処法はなかなか自分に響かず、その理由についても考えた一冊。 ・交流ちゃん、可動ちゃん、不動ちゃんで自律神経を説明する 本では、コミュニケーションと自律神経の関係が大切だと紹介されている。 その説明に登場するのが、「交流ちゃん」「可動ちゃん」「不動ちゃん」という3つのキャラクター。 交流ちゃんは、コミュニケーションに関係する働きを表している。可動ちゃんは、パワフルで闘争心が強く、エネルギッシュな存在。不動ちゃんは、理不尽な状況に遭遇した時にフリーズ状態になり、やり過ごそうとする。 この3人をベースに、その後も説明が進んでいく。 こういう説明の仕方があるのか、と興味

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11 時間前読了時間: 3分
ものづくり:タスク管理ツールがようやく使える状態に! 次はClaude版の多言語学習ツールへ
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールは、ようやく使える状態になったように思う。 クラウド連携や実績時間の記録、繰り返しタスクなど、これまでいろいろと修正してきた。 今回も開始時間に関係する仕様が先祖返りしかかっていたけれど、なんとか修正。 これで、ようやく使いこなしフェーズに入れそう。 ・長時間タスクの修正で別の機能が動かなくなった 前回、稼働時間が半日を超えるようなタスクを登録しようとして、うまくいかない問題があった。 そこで長時間タスクにも対応できるように修正したのだけれど、今度は別の機能が動かなくなっていた。 それが、実動時間の自動計算。 前のタスクの完了時刻と現在時刻との差分から、実動時間を入力する仕組みだったのに、その計算が機能しなくなっていた。 一つ直したら、別のところがおかしくなる。 まさに先祖返りしかかっているような状態。 なんとか今回、この部分も修正できた。 ・タスク管理ツールは使いこなしフェーズへ クラウド同期ができるようになり、スマホとパソコンで同じデータを見られるようにな

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11 時間前読了時間: 3分
国内ドラマ『GTO』第9話 感想 | 綾乃が鬼塚に心を開くまでが早すぎる?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 鬼塚退治が動く。 今回は国内ドラマ『GTO』第9話を紹介します! [内容] GREAT#9 鬼塚外しの黒幕登場!女子高潜入&体罰…タブー連発で遂に解雇 芦田綾乃が鬼塚の過去を暴露する投稿をする。鬼塚をそれを否定することもなく、認める。その理由をまとめた紙を後日、生徒たちに配布する。信じてもらえないならやめる、という。それで読んだ生徒たちの反応は概ね信じる。 ムキになった綾乃はクラスから飛び出していく。そして翌日、本当に入りたかった母の母校になりすまして入っていく。しかし怪しまれ、警備に捕まりそうになっていたところを鬼塚が助け出すのだった。 [感想] 芦田綾乃が鬼塚の過去をSNSで暴露する。鬼塚はそれを否定せず、自分の考えを書いた紙を 生徒たちに配る。今回は、綾乃のSNSへの向き合い方と、鬼塚への感情が変わっていく速さが印象に残った1話。 ・10代にSNSを自由に使わせて大丈夫? 綾乃もまた、SNSをかなり絶対的なものとして捉えているように見えた。 SNSそのものが悪いとは思わない。それ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
独り言:文章を読む量は増えたのに、読み方が雑になっている。原因は時間の使い方?
こんにちは、Dancing Shigekoです! じっくりと文章を読む。 最近、この習慣がますます悪化しているように思う。長めの文章などは最初の数文字を読んで、あとはさらっと目を通すといったことが多くなっている。 文章から情報を得ることは大切だと思いながら、どうも文章に対して手抜きが止まらない。AIが出す回答も、あまりにも長いと途中で読むのを断念する傾向がある。 せっかく学べる機会を自ら逃しているように感じている。 この習慣をどう変えていくのが良いのか。 今回は、この悩みをチャッピーとの対話で掘り下げてみた。 ・文章を読む量は増えたのに、読み方が雑になっている チャッピー: 文章を読み飛ばすとき、どんな気持ちが強いですか? 早く読み終えて次のことをしたいのか、長い文章を読むのが面倒なのか。それとも、最初の数行で内容が分かった気になっているのでしょうか? Dancing Shigeko: 早く読み終えて、次のことをしたいという感覚が強いかな。 チャッピー: 以前はもっとじっくり文章を読めていたという実感がありますか?...

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1 日前読了時間: 4分


学習:グロービス学び放題『仕事と判断の解像度を高めるヒント』なぜ結論の前提が省略されるのか? 日本企業の「決めたことを変えにくい」風土への疑問
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『仕事と判断の解像度を高めるヒント』をピックアップ! グロービス学び放題で、鷲巣大輔さんによる「結論だけ握っていませんか? 『前提の省略』が奪う、未来を再判断する権利」というテーマの話を聴講した。 印象に残ったのは、判断の前提が省略される理由についての話だった。 単に前提を書き忘れているのではなく、前提を明確にすることで責任の所在がはっきりしてしまう。それが、一度決めたことを後から変えにくくすることにもつながるという話だった。 ・前提を明確にすると後戻りしづらくなる 今回の話を聞いて、いかにも日本企業らしいと感じた。 特に引っかかったのは、一度決めたことを後から変えにくくしているところ。 判断の前提を明確にすると、その判断がどのような条件で行われたのかが分かる。それと同時に、誰がその判断に関わったのか、責任の所在も見えやすくなる。 そうなると、後から判断を変えようとしても、簡単にはいかないということなのだろうか。 前提を明確にしない背景に、そんな事情があるのかもしれない

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1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『虚ろな十字架』 感想 | 噛み合わなくなった人生の歯車
こんにちは、Dancing Shigekoです! WOWOWオリジナルドラマ。 今回は東野圭吾原作・国内ドラマ『虚ろな十字架』を紹介します! [基本情報] 原作:東野圭吾 企画:松本太一 下田淳行 脚本:杉原憲明 演出:瀬々敬久 音楽:安川午朗 プロデューサー:熊谷悠 制作プロデューサー:樋浦悠真 製作:ツインズジャパン [登場人物] 中原道正:香取慎吾 ペットの葬儀店スタッフ。娘が殺される。 浜岡小夜子:鈴木杏 中原の元妻。娘を殺されたのがきっかけで離婚。 仁科史也:赤楚衛二 医者。 [内容] 娘を殺された中原。そのことがきっかけで妻・小夜子と離婚。それから9年、中原はの死から目を逸らして過ごしてきていた。そんなある日、小夜子が殺されたと知らされる。中原は小夜子の死の原因を知ろうと思うようになるのだった、 [感想] 娘を殺された中原は、そのことをきっかけに妻・小夜子と離婚する。それから9年、中原は なるべく娘の死から目を逸らして生きてきたが、小夜子が殺されたことを知り、再び過去と向き合うことになる。...

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 5分
ものづくり:毎回同じタスクを入れるのが面倒 繰り返しタスク機能を追加
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールを使い続けていると、また一つ困ることが出てきた。それは、繰り返しタスクの登録。 毎日同じようにやるタスクなのに、翌日になったらまた同じ内容を登録する。 これが思った以上に煩わしい。 ・同じタスクを毎回入れるのが面倒 毎日やること。平日だけやること。特定の曜日にやること。 こういうタスクは、内容そのものが毎回大きく変わるわけではない。 それなのに、その都度同じ内容を入力するのは手間。 使い始めたからこそ、 「ここは自動で次のタスクを作ってほしい」 と思うようになった。 ・繰り返しパターンも選べるようにした そこで、繰り返しタスクを自動で登録できる処理を追加している。 Claudeからも、 「毎日」「平日」「曜日指定」 といった区分を提案してもらった。 せっかくなので、その仕様も盛り込むことにした。 単純に毎日同じタスクを作るだけではなく、使い方に合わせて繰り返し方を選べる形。 ・機能はできたらしいけれど 処理そのものは、ひとまず完成したみたい。ただ、そのま

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:日経サイエンス 2025.08月号 月面着陸、クジラの声、ヤギの痛み――外からは見えないものをどう読み取るか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経サイエンス 2025.08月号』をピックアップ! 月面着陸の難しさ、クジラの声の規則、ヤギの表情から分かる痛み。どれも外から見ただけでは分かりにくいものを、どう読み取るかが印象に残った一冊。 ・月面着陸の難しさは、当事者にしか分からない 「HAKUTO-R」が2回目の月面着陸に挑戦するという記事が気になった。 結果は失敗。 月面にはそれなりに広い面積がある。それでも着陸は難しい。 どの辺りに難しさがあるのだろう。 外から見ているだけだと、どこかに着陸すればいいようにも思えてしまう。でも、実際に取り組んでいる側からすれば、そんな単純な話ではないのだろう。 そこで思ったのが、これは月面着陸に限った話ではないということだった。 会社の中のプロジェクトでも、自分が担当しているテーマと、他の人が担当しているテーマがある。 どちらの方が難易度が高いかなんて、本当のところは誰にも分からない。 同じ条件で同時に比較することができないからだ。 自分の仕事でも、外からは簡単そうに

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『葬送のフリーレン』第7話 感想 | 未来の君が寂しくないように、ヒンメルが像を残した理由
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこに到着するのか。 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第7話を紹介します! [内容] #7 おとぎ話のようなもの 山道が塞がっている。困っていた男性を助けて、その村へ。そこではヒンメル達が魔物を倒した記念日でお祭りをしていた。ヒンメルとの出来事をフリーレンは思い出しながら夜を過ごす。 そして次へ。そこでは魔族が和平のために来ていた。フリーレンが攻撃をしようとしていたため、衛兵に止められて、牢に入れられてしまうのだった、 [感想] 前半は昔の思い出をたどるような穏やかな話だったのに、後半は魔族との和平をめぐって一気に不穏になる第7話。 ・フェルンとシュタルクはちょっとしたコメディ フェルンがシュタルクを呼ぶ時、「シュタルク様」と様付けしている。シュタルクがその呼び方をやめてほしいと頼むと、今度はいきなりタメ口になる。 この変貌っぷりが面白い。 丁寧に接していたかと思えば、距離が近くなった途端にかなり雑になる。この2人の関係は、ちょっとしたコメディとして見ていて楽しい。 ・未来の君が寂

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Final Stage』 感想 | 拓海の成長とハチロクの最後、そしてD=Dreamに感じたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! 神奈川最終戦! 今回はアニメ『頭文字D Final Stage』を紹介します! [基本情報] 原作:しげの秀一 企画:庄司隆三 エグゼクティブプロデューサー:宇佐美廉 プロデューサー:福田佳与 監督:橋本みつお 脚本:岸間信明 監修:土屋圭市、ホットバージョン編集部 キャラクターデザイン:佐藤正樹 メカニックデザイン:櫻井秀章 CG監督:安田兼盛 美術監督:柳煥錫 撮影監督:池上伸治 音響監督:三間雅文 音楽:梅堀淳 音楽協力:avex group 色彩設定:三笠修 3DCG:パステル アニメーション制作:SynergySP アニメーション制作協力:オフィスていくおふ(ACT.1) 制作・製作:ウェッジリンク 主題歌:m.o.v.e「Outsoar the Rainbow」 m.o.v.e「Gamble Rumble」 m.o.v.e「Rage your dream」 [登場人物] 藤原拓海:三木眞一郎 藤原とうふ店の高校三年生。

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2 日前読了時間: 4分
ものづくり:90分を超えると実績が消える? タスク管理ツールで見つけた不具合
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールを使い込み始めて、また一つ不具合が見つかった。 今回は、休日出勤の実績を登録しようとした時のこと。 実際にかかった時間を入れようとしても、どうもうまくいかない。 確認してみると、タスクの所要時間が90分を超えた時に、実績時間が見込み時間へ強制的に戻される仕様になっていた。 ・90分を超えると見込み時間に戻る 短いタスクだけを扱っているうちは気づかなかった。 ところが休日出勤のように長時間の実績を入れようとすると、問題が表に出てきた。 せっかく実際にかかった時間を入れても、90分を超えると見込み時間へ戻されてしまう。 これでは実績として正しく残らない。 ・実際にかかった時間をそのまま残したい 今回やりたいのは単純で、90分を超えても実際に入力した時間をそのまま保持すること。 タスク管理ツールなので、予定だけではなく実績も残したい。 特に仕事については、 「今日はどれくらい仕事をしていたのか」 が後から分かるだけでも、一つのデータとして重宝できると思っている。.

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第17話 感想 | 乗り越えてこそ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! マシューは立ち直ったか。 今回は海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第17話を紹介します! [内容] #17 心にバッジを ハーマンがシンディに仕事を提供してほしいと相談。 ホースを道路を跨いで消火栓へ。車がホースの上を通り、リッターがホースに引っ張られ肩を負傷。マシューはハーマンを非難していた。ステラは火事現場の部屋に違和感。そのことをボーデンに報告。さらにアプトン刑事に説明、現場を見せるが隠し部屋は火事で崩壊していた。警察があまり動けない中、ステラはケリーと共に調査を続ける。 ハーマンはマシューの態度に噛みついていたが、シンディの話もまともに聞いていなかった事実を痛感して、マシューに謝罪するのだった。 [感想] マシューがピリピリする1話。 ・一見八つ当たり? マシューが現場でハーマンのミスを厳しく叱責している。さらに戻って調べたいことがあるというステラの言葉にも冷たく指示通り動け、とだけ伝えて撤収させる。発砲事件を引きずっているのが見える。どちらかというと八つ当たりに

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2 日前読了時間: 3分
独り言:AIとのチャット、いつ引き継ぐ? 大切なのは長さより残す内容かもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIを活用するようになって、一つ悩んでいることがある。 それは、チャットの引き継ぎタイミング。 自分の場合、一つの質問を繰り返すというより、一つのカテゴリの中でいろいろなトピックを議論することが多い。 そのため、チャットはどんどん長くなっていく。 長くなると、きっとどこかで以前に話した内容が失われていくのだろうなぁと思う。 そうなる前に引き継ぎたいのだけれど、適切なタイミングが分からない。 今回は、そんな悩みをチャッピーとの対話で考えてみた。 ・Claudeの自動圧縮に大慌て Dancing Shigeko: 先日、Claudeで「これまでの内容を圧縮します」という表示が出て大慌てした。 それ以上情報が圧縮される前に、次のチャットへ引き継いでみた。 チャッピー: その時に心配だったのは、どんな情報が失われることでしたか? Dancing Shigeko: Claudeには小説の執筆を手伝ってもらっている。 だから、これまで作っていたストーリーの流れや、相談してきた内容が消

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2 日前読了時間: 4分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第16話 感想 | 強欲に見えた太后が、今回は孤独な人に見えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 叛乱は止められるのか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第16話を紹介します! [内容] #16 加冠の儀 信は羌瘣とともに魏への攻撃作戦に参加していた。隆国と別動隊になり張り切っていた。 毐国では咸陽に先に仕掛けるべき、と議論になっていた。決断を迫られた太后は覚悟を決める。加冠の偽の時に攻め込むという。 そして雍で加冠の儀が開かれる。嬴政は列国の要人を招いて盛大に儀式を行うのだった。 [感想] 魏への攻勢が進む一方、毐国では太后が咸陽への攻撃を決断する。そして雍では、いよいよ嬴政の加冠の儀が始まった。 今回は、太后への見方が少し変わった1話。 ・太后は本当に攻めたかったのか 毐国では、隠し子の存在が知られたことで「咸陽が攻めてくる前にこちらから仕掛けるべき」という声が強くなっていた。 ただ、太后自身は本当に咸陽を攻めるつもりだったのだろうか。見ている限りでは、そこまで大きなことをしようとしていたのではなく、少し自分の存在を示せればいいくらいに考えていたように感じた。

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2 日前読了時間: 3分


雑誌:日経サイエンス 2026.02月号 地下水、錯覚、人の観察――科学で見ると当たり前が揺らぐ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経サイエンス 2026.02月号』をピックアップ! 地下水で地形が変わる。視覚で身体感覚まで揺らぐ。人が人を観察する理由は、説明されてもまだ腑に落ちない。普段当たり前だと思っていることが、科学の視点で見ると少し違って見えた一冊。 ・地下水の利用量が、地形の隆起につながる 「水利用が地球を変形させる」という記事が気になった。 地下水を使うことで、地形が隆起する事象が起きているという。一番驚いたのは、隆起することと水量が関係していることだった。 水を使うことと、地球の形が変わることは、自分の中ではすぐにつながらない。 だからこそ、その関係を見つける科学者の目の付け所にも驚かされた。 身近な資源利用が、地形の変化にまで影響する。科学は、普段なら結びつけないもの同士をつなげて見せてくれるのだと感じた。 ・ラバーハンド現象、本当に自分でも起きるのか 「タコの錯覚」という記事も気になった。 ゴムで作られた腕を目の前に置き、羽などでやさしく触ると、自分の腕が触られたように感じるラバー

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2 日前読了時間: 3分
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