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国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』第9話(最終話) 感想 | 横峯、1人で乗り込むのは危険すぎる
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなる? 今回は国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』第9話(最終話)を紹介します! [内容] #9(最終話) さらば友よ…全ての命をつなげ! トクリュウの主犯と思われる男の車を横峯が見かける。1人で追っていく。車の止まっていた建物に入っていくと指示役・黒井がいる。横峯は黒井が銃を構えてきたので、銃を抜こうとする。それよりも早く黒井は発砲。その銃弾が黒井の恋人・永田に当たる。黒井はさらに発砲して、横峯の腹部も撃つ。黒井は横峯を人質にとり、永田を必ず助けろと言う。 受け入れた湾岸病院は、春木と桐生で救命に必死になるのだった。 [感想] トクリュウの指示役・黒井を追った横峯が撃たれ、湾岸病院に運ばれる。春木と桐生たちが救命にあたる中で、いくつか引っかかる場面が残った最終話。 ・1人で乗り込むのは危険すぎる 今回、一番疑問だったのは、横峯が1人で疑わしい建物に入っていったこと。 警察官が、危険人物がいるかもしれない場所へ単独で入るのはルール違反ではないのだろうかと思った。その結果、

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 3分
独り言:比較するAIから、役割分担するAIへ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 性能比較というつもりで、御三家の生成AIを使っている。 とはいえ、まだ性能比較するための具体的な使い方ができているわけではない。どちらかというと、「このプロジェクトはこの生成AI」といった使い分けになっている。 ・今まではプロジェクトごとに使い分け それでも、やりたいことを並行してどんどん進められるのは助かっている。若干、ChatGPTに比べて他のAIが待ち状態になることが多い気はしている。 それでも、それぞれにプロジェクトを持たせることで、同時並行で進められるのは大きい。 そんな使い方をしていたところで、新たな発想が湧いてきた。 ・三つのAIで一つのプロジェクトを進める きっかけは、ChatGPTのクレジット問題。 それなら、三つのAIに一つの同じプロジェクトを作業させる使い方ができないかと考え始めた。考えてみれば、職場でもいろいろなスキルを持った人が、一つのプロジェクトを進めている。 だったら、生成AIでも同じような使い方ができても良さそうに思う。 今までは、AIをまたぐとア

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分


雑誌:WOWOW 2026.10月号 仕事、家族、映画、舞台
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『WOWOW 2026.10月号』をピックアップ! 10月の番組表を眺めながら、気になった作品を5本ピックアップ。仕事を扱うドラマから、家族もの、映画、舞台まで、今回は興味を持った理由もそれぞれ違うラインアップになった。 ・全5話なら見やすそう『医薬情報担当者 MR』 まず気になったのが『医薬情報担当者 MR』。10月4日(日)スタートで、毎週日曜22:00から放送される。 MRという仕事そのものや、医薬品業界をどう描くのかに興味がある。さらに全5話という短さも大きく、これなら見やすそうだと感じた。 ・4つの家族はどう描かれるのか『マイ・スイート・ホーム』 10月31日(土)22:00スタートの『マイ・スイート・ホーム』も気になった。 興味を持ったのは、4つの家族のやりとりがどんな感じで描かれるのかというところ。それぞれの家族にどんな違いがあり、どんな関係性が見えてくるのかを見てみたい。 ・ドラマ版を見ていたから気になる『映画ラストマン -FIRST LOVE-』 『映画ラ

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4 時間前読了時間: 2分


漫画『マンガでやさしくわかるコトラー』役割の与え方と副業への活かし方を考えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は漫画『マンガでやさしくわかるコトラー』を紹介します! [基本情報] 著者:安部徹也 マンガ:松尾陽子 作画:ミイダチエ 出版社:日本能率協会マネジメントセンター 出版年:2015年 ページ数:231ページ [内容] 入社半年の新人早乙女が新規電動バイクの企画を任される。彼女を中心に、どのように売れる電動バイクを市場に導入するかを検討していく。 [感想] 漫画でコトラーのマーケティングを学ぶ一冊。マーケティングの基本以上に、作中での仕事の任せ方と、自分ならどう使うかが気になった。 ・顧客や市場を知る、はよく聞く話 マーケティングでは顧客や市場を知ることが大切だと紹介されていた。このあたりは、これまでにもよく聞いてきた話で、特に新鮮という感じではなかった。 誰が欲しがっているのか、誰に売るのか、どこで売るのか。そういったことを調べるのがマーケティングなのだと理解した。 ・入社半年でリーダーを任される世界観 漫画の主人公は、入社半年で新規事業のリーダーを任され

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題"自分だけの処方箋を作ってストレスに対応しよう"小さなストレスが積み重なる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『自分だけの処方箋を作ってストレスに対応しよう』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。講座では、ストレスへの対応として三つのステップが紹介されていた。 まず、ストレスを感じていることを知る。次に、ストレス源を知る。そして、コーピングする。 内容としては分かりやすかったけれど、一番印象に残ったのは別のところだった。 ・コンサートに行っていないことに気づく 講師の方が、アイドルのコンサートに行って楽しんでいたという話をしていた。 その話を聞いて、「自分はコンサートに行っていないな」と思った。さらに、今となっては行きたいともあまり思わない。以前なら楽しめていたものへの興味が薄れている。 そこから、トータルでいろいろなものに疲れているのかもしれないと感じた。 ・周りには小さくても、自分にはストレス 講座では、ストレスは主観的なものだという話もあった。自分にとって何でもないことが、相手にはストレスになることがある。 逆に言えば、周りから見れば小さなことでも、自分にとっては

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第9話 感想 | 紫伯の過去が違えば、魏の歴史も変わっていたのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 玉鳳隊の戦いはどうなるか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第9話を紹介します! [内容] #9 紫伯の名 玉鳳隊は第一線を突破して予備軍との戦いに入っていた。左陣を狙われ、中央の王賁が後方から敵陣を狙う。ところがさらに後方に紫伯軍が中央軍の残りを狙って迫る。王賁と右陣の関常軍が回り込んで応戦。紫伯に向かっていくが、魏の予備軍が挟み撃ちをする動きを察知して関常軍は後退していく。王賁軍のみで紫伯に攻め込んでいくのだった。 [感想] 王賁と紫伯の戦いが本格化。その一方で、紫伯の過去から魏国そのものの歴史まで考えた1話。 ・紫伯の過去が違ったなら 一番印象に残ったのは、紫伯の過去だった。 妹の紫季歌に太呂慈が手を出していなかったら、魏火龍七師同士で殺し合うこともなかったのではないか。 そう考えると、もっと違った形で歴史は動いていたのかもしれない。七人もの猛者がそろっていたとなれば、魏国はかなり強かったはず。 合従軍を組まなくても、魏国だけで各国に攻め込めるほどの実力があったの

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分
ものづくり:「どこか違う」を最初から見直す Geminiと多言語アプリの仕様を考え直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! Claudeで作っている多言語学習アプリと並行して、Geminiでも新しく作ってみることにした。 今のClaude版は、最初に「こんな感じのものがほしい」という、かなり曖昧なインプットから作り始めた。その後、実際に使いながら少しずつ改善してきたけれど、まだどこかに「何かが違う」という感覚が残っている。 ・一度ゼロから考え直してみる 今のアプリが悪いわけではない。 背景色を変えたり、正解・不正解を分かりやすくしたり、さくさく進められる仕組みを考えたりして、かなり良くなってきた。 それでも、最初の出発点が「なんとなく」だったことが、今もどこかに残っている気がする。そこで、一度ゼロから作り直したらどうなるのか試してみたいと思った。 ・今回はいきなり実装しない 今度は、いきなりアプリを作り始めない。まずGeminiと対話しながら仕様を決めていく。 こちらから欲しい機能を並べるだけではなく、 「なぜそうしたいのか」 「実際にどう使いたいのか」 と掘ってもらいながら、自分でもまだ言葉にできてい

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4 時間前読了時間: 2分


雑誌:週刊東洋経済 2026.4/11号 不祥事、SDV、AI活用――組織の仕組みは変えられるのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊東洋経済 2026.4/11号』をピックアップ! 保険会社の不祥事、トヨタのSDV、政党のAI活用。どれも個別の話題だけれど、その背後にある組織や仕事の仕組みが気になった一冊。 ・不正そのものより、隠蔽体質が気になる 「26億円金銭不祥事」でソニー生命の隠蔽疑惑が浮上しているという記事が気になった。 一社員がやっていたことだからとして、3年間隠していたという話らしい。人のお金を預かる保険会社で、そのお金を私腹を肥やすために使うという事実だけでもかなり致命的に思う。 それ以上に気になるのは、会社として隠していたのではないかという点。社員個人の不正なら、その人の問題として切り分ける余地もあるけれど、隠蔽体質まで疑われるとなると、会社そのものへの信頼が揺らぐ。 もともと自分にとって保険は「必要であれば使う」という距離感。そのうえで、こんなことをする会社だったら、絶対に使わないと思う。 ・SDVで「売って終わり」ではなくなる トヨタがRAV4を第一弾としてSDVにシフトするとい

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第11話 感想 | 神奈川最終戦はハチロク対決!拓海は地元の利をどう上回る?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 止められるのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第11話を紹介します! [内容] ACT.11 終止符、そして… 涼介だけでは止めきれないと見た池田も北条の前に回り込み涼介と並走。2台で北条の車を止めにかかる。料金所の手前でギリギリ止まる。北条と涼介はそのバトルの後、闇から抜け出す。 そして神奈川遠征、最終戦を迎えるのだった。 [感想] 涼介と北条凛のバトルが終わり、いよいよ神奈川遠征の最終戦へ。最後の相手もハチロクという展開が印象的な1話。 ・やっぱり、そこに香織がいた 涼介だけでは北条の車を止めきれないと見た池田が、北条の前に回り込む。涼介と並走し、2台で北条の車を止めにかかった。 前回、最後のキーパーソンになるのは池田ではないかと予想していたので、ここは予想通りだった。 そして、止まれるかどうかギリギリのところで、涼介と北条は香織の気配を感じたという。 こういう展開になるのだろうなとは何となく想像がついていたので、「そうなるよね」という感じだった。少し冷め

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1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』 感想 | 麻里子の鈍感さが絶妙だった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月期日テレ系土曜ドラマ枠作品。 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』を紹介します! [基本情報] 脚本:渡邉真子 演出:堀江貴大 鈴木浩介 片山雄一 監修:河原田茉莉(コスメ) 石坂隆昌(警察) 音楽:得田真裕 エンディング:SixTONES「マイオンリー」 チーフ・プロデューサー:江成真二 プロデューサー:青木泰憲(企画) 鈴木努 田上リサ 制作:AXON(協力) 製作:日本テレビ [登場人物] 雪村爽太:松村北斗 25年前、小学生の時にいじめられているところを麻里子に助けられて以来、彼女のことを見守ってきた男性。 野瀬麻里子:岡崎紗絵 野瀬化粧品の第二ブランド部の部長。 佐倉泰輔:玉山鉄二 警視庁刑事部第一捜査一課の刑事。麻里子と見合い相手。 竹田泉:佐々木希 麻里子の秘書。 相良友也:塩野瑛久 雪村と大学時代からの友人。 [内容] 雪村は25年間、ずっと野瀬麻里子のことを見守ってきた。

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 4分
学習:グロービス学び放題"耳で学ぶAI" AI学習は全部追わない 古いコンテンツから考えた取捨選択
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『耳で学ぶAI』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 最新版はすでに聴講していて、今回は少し古い内容にチャレンジした。GPT-5.4についての性能調査が語られていた。 聞きながらまず思ったのは、「変化の早いAI業界で、古いコンテンツをわざわざ聞く必要があるのか」ということだった。 ・未聴講が残っていると気になる 同じシリーズで未聴講のものが残っていると、どうしても気になる。 コンプリートしたい気持ちもあるし、古い内容でも少しくらいは有益な情報があるのでは、という期待もある。 ただ、AIのように変化が速い分野では、その気持ちだけで全部聞くのは少し違うように感じた。 ・古くても参考になる部分はある 今回も、古い内容だからすべて参考にならなかったわけではない。 AIの性能比較の中で、資料作りや改善提案など、いくつかの観点が出てきていた。こうした「どう比較するか」「どこを見るか」という考え方は、モデルが変わっても参考になる。 一方で、特定モデルの性能情報は時間が経つ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:楽しみを我慢するより、辿り着く時間を見えるようにする
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生活のリズムを一定に保つ。そのために、やるべきことは先に片付けるようにしている。 ブログの準備や語学など、先に確実に終わらせる。その上で、次のことを進める。 ・キングダムを早く見たい ところが今、キングダムが非常に面白い。つい先に見たくなってしまう。 その気持ちを抑えて、やるべきことをこなしていくのは、思っている以上に精神的な負担が大きい。 「早く見たい」と思いながら、目の前のタスクを進める。 これがなかなか難しい。 ・いつ見られるかが分かれば集中しやすい そこで思う。 「我慢する」ことだけを考えるのではなく、いつ頃見られるのかが分かっていればいいのではないか。 今やっていることを片付ければ、その先にキングダムがある。 そこまでの道筋と、ある程度の時間帯まで見えるようになれば、今のタスクにも集中しやすくなるように思う。 楽しみを遠ざけるのではなく、そこに辿り着く時間を見えるようにする。その方が、自分には合っているのかもしれない。 ・タスク管理ツールを早く使いたい...

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1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話 感想 | 権力と手抜き工事、見えないところが怖い
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話を紹介します! [内容] #8 さよなら、はかり建築事務所 はかり建築事務所に立ち入り検査が入る。その間、営業停止。麻生はなんとかしようと動き始める。その中で千堂組と河津ボーリングの建設から手を引いた背景を知り、調査を始めようとしていた。その矢先、河津ボーリングの社長の妻・誠子が浮気を疑い賠償請求をしたい、と依頼をしてくる。麻生は浮気調査を進める中で、不正の事実を見つけるのだった。 [感想] はかり建築事務所に立入検査が入り、営業停止に追い込まれる。そこから千堂組や河津ボーリングへと調査が広がっていく1話。 ・権力で潰す 古瀬は、目障りなはかり建築事務所に圧力をかけるため、区役所を動かして立入検査をさせている。 区の職員も積極的にやっているというより、「上からの指示だから仕方なく」という雰囲気だった。その場面を見て、政治家というのは自分の欲のためにここまで好き勝手できるのかと感じた。...

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Cloudflare移植を加速したらAIのクレジットが足りなくなった
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflareへの移植作業を加速していたら、思わぬ問題が出てきた。 CodexなどのAIツールで、クレジットが不足するようになった。これまで足りなくなるという表示が出たことがなかっただけに、 「これはピンチかも」 と感じた。 ・これまでとは使い方が変わってきた 今回クレジットが足りなくなったのは、それだけAIを使う頻度が増えたからだと思う。 以前は、分からないことを相談したり、必要なときに作業をお願いしたりする使い方が中心だった。 今は少し違う。 Cloudflareへの移植を進めながら、自分が別の作業をしている裏でもAIを動かすことが増えてきた。 相談相手というより、実際に作業を進めてもらう場面が増えている。 ・クレジット不足はピンチなのか これまで気にしたことのなかったクレジットが足りなくなった。そう考えると、困ったことではある。 一方で、 「それだけ使い方に変化が起きたということなのだろうか」 とも思った。 調べたり考えたりするだけでなく、実際にやりたいことを形

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Cloudflare Pages公開準備 各ジャンル5本ずつを目標にリライト中
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare Pagesへのブログ移植に向けて、少しずつ準備を進めている。 今やっているのは、Wixですでに公開している記事のリライト。まずは全てのジャンルに記事がある状態を作って、公開できるところまで持っていきたい。 ・各ジャンル5本ずつを目標にする 公開するときに、記事がほとんどない状態にはしたくない。 せっかく新しい環境で公開するなら、最初からある程度「中身があるサイト」に見える状態にしておきたい。 そこで、各ジャンル5本ずつを一つの目標にしている。 まとめ記事を作れるジャンルは、個別記事だけではなく、まとめ記事もセットで用意するつもり。 ・独り言からドラマまで準備が進んだ 今のところ、独り言、学習、ものづくり、ドラマまで準備が進んでいる。 Wixですでに公開している記事をそのまま持ってくるのではなく、今の感想編集室のルールに合わせてリライトしながら準備している。こうしてジャンルごとに少しずつ記事が揃ってくると、Cloudflare Pages側で公開したときの姿も見

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第8話 感想 | 信の「妹みたいなもの」に安心、羌瘣の表情も気になる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 河了貂は助かるのか。 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第8話を紹介します! [内容] #8 貂の存在 信は河了貂を助け出す方法を考えている。その様子に我呂は苦言。古参の人たちは河了貂が特別かもしれないが、自分たちは違うと。何百もの命と引き換えに一軍師を助けに行くことはできないという。渕副将は作戦の失敗を伝えるべきだと助言。しかし信は譲らない。すると我呂が河了貂がどういう存在なのかをはっきりさせたら考えると信に問う。 同じ頃、河了貂は凱孟に信がどういう存在なのかを問われているのだった。 [感想] 捕らえられた河了貂を助けようとする信。 その中で、信・羌瘣・河了貂の関係が気になる1話。 ・羌瘣は信に惚れている? 我呂が信に、 「河了貂はお前の女なのか」 とストレートに聞く。 その時、羌瘣がはっとしたような表情を見せた。 信の気持ちを知りたくない。 あるいは、信が河了貂のことを「そうだ」と認めたらどうしよう。 そんな不安のようなものが表情に出たように見えた。 もしかし

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2 日前読了時間: 2分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.1/10•17合併号 便利になる未来に、人の気配は残るのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊ダイヤモンド 2026.1/10・17合併号』をピックアップ! 年収2700万円という数字、店員1人のコンビニ、フィジカルAI。これからの社会がどう変わっていくのかを考えた一冊。 ・年収2700万円という数字に日米の差を感じる 「事実上の貧困ラインは年収2700万円」という記事が気になった。アメリカでは、この金額を境に、それ以下の世帯は厳しい生活を余儀なくされているという。 日本で同じ金額を基準にしたら、かなり多くの人が貧困ということになりそうな気がする。自分自身も到底届かない数字で、それだけ日本とアメリカの経済の差を感じた。 ただ、遠すぎる数字だからこそ、一つの目標にしてみてもいいのかもしれないとも思った。会社員としての年収だけではなく、ブログや副業なども含めた年間の総収入として2700万円を目指す。 今の延長線上で届く数字ではないからこそ、収入の作り方そのものを考えるきっかけになりそうだ。 ・便利になるほど、人の気配は減っていくのか 「未来のコンビニは店員1人、仕事は

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2 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』 感想 | 黒井の力は警察で使えないのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 関西テレビ・テレビ日本の共同制作による”水ドラ☆イレブン”第1作。 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』を紹介します! [基本情報] 原作:伊口紺 中村優児(漫画) 脚本:兒玉宣勝 枝常コウタ 演出:坂本栄隆 井上博貴 飯塚俊光 監修:古谷謙一(警察) 音楽:Licaxxx オープニング:Soala「Shadow Memory」 エンディング:SUPER EIGHT「再咲」 チーフ・プロデューサー:萩原崇(関西テレビ) プロデューサー:中林佳苗(関西テレビ) 黒澤優介 鈴木伊織 渡邉直哉 制作:AOI Pro.(協力) 製作:関西テレビ テレビ西日本 [登場人物] 磯貝史郎:横山裕 生活安全課の巡査部長。婚約者を殺した犯人を追っている。 黒井ヒナタ:関水渚 相手に触れるとこれまでに何人殺したかがわかる特殊能力の持ち主。 [内容] 磯貝は婚約者を殺した犯人を捕ま

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2 日前読了時間: 4分


学習:グロービス学び放題"仕事をやめる勇気が出ない理由" 勇気より「辞めても困らない状態」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『仕事をやめる勇気が出ない理由』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 人は変化を恐れ、現状維持バイアスが働く。さらに、今の環境には簡単に手放すのがもったいないと感じるものがあるから、仕事を辞めるには勇気が必要になるという話だった。 ただ、自分の場合は少し違うように感じた学び。 ・辞めにくい理由は未練ではない 講座では、これまで築いてきたものや、今いる環境を手放すことへの抵抗が語られていた。 自分にもそういう部分がまったくないとは言えない。ただ、仕事を辞めにくい一番の理由は、そこではないと思った。 自分の場合は、収入を失うわけにはいかないという思いの方がずっと強い。 ・収入の問題がなければ判断は変わる もし収入の問題がなければ、今の仕事を辞める判断はかなりしやすくなると思う。 そう考えると、自分の中では「辞める勇気が出ない」という表現も少し違う。 勇気の問題というより、辞めた後の生活をどう成り立たせるかという現実的な問題の方が大きい。 ・勇気より、辞めても困ら

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2 日前読了時間: 2分
独り言:穏やかに過ごせた連休と、前に進んだCloudflare移植
こんにちは、Dancing Shigekoです! 星野源さんの『ドラえもん』を聴いていると、途中で「ど」が続くところがある。 職場にいると、その「ど」が全部「怒」なのではないかと思えてくる。 ・職場で感じる「怒」の正体 とはいえ、誰かに腹を立てているという感じとも少し違う。 どちらかというと、やり場のない空虚感。 これまで自分なりに頑張ってきたつもりだけれど、会社では十分に評価されることができていなかったのだと思う。 今になって、頑張り方が間違っていたのだろうかと感じることがある。 しかし、それは今から取り返せることでもない。 そんな思いがあるから、職場にいると「怒」が出てくるのかもしれない。 ・職場から離れて穏やかに過ごせた 幸い、この五連休はそういった「怒」をほとんど感じることなく、穏やかに過ごすことができた。 久しぶりに散歩もできた。 職場から離れたことが大きかったのだと思う。 穏やかに過ごせたこと自体も、この連休の収穫だった。 ・Cloudflareを前に進められた それ以上に大きかったのは、Cloudflare

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徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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