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学習:グロービス学び放題"自信をなくしたときの視点の切り替え方"「この経験は成長につながるか」で無力感を見直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『自信をなくしたときの視点の切り替え方』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 覚えているのは、 「その経験が成長につながるかと考える」 「他人と比べていないかを見る」 「バタフライエフェクト」 という話。 その中で一番残ったのは、「その経験が成長につながるか」という視点だった。 今の自分の無力感について考えた学び。 ・自信をなくしたというより、無力感がある 今回のテーマは「自信をなくしたとき」。ただ、自分の場合は、自信をなくしたという感覚とは少し違う。 今の職場にいる限り、この無力感が解消されることはないように感じている。 そこから抜け出せずにいることで、さらに無力感が強くなる。 だから、「気持ちの持ちよう」でどうにかなるものではないように思う。 ・成長しただけでは足りない 「その経験が成長につながるか」と考える。 この視点は確かに大事だと思った。ただ、「この経験も成長になる」と思うだけでは、自分の場合は足りない。 実際に成長して、その先のステップを始め

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 2分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話 感想 | 鯖山って実はかなりできる人?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話を紹介します! [内容] #7 浦真鷲、逮捕 浦真鷲が逮捕されて、鯖山は真剣に心配していた。しかし呉田らはいつも通り。それで怒って早めに仕事を切り上げて帰っていく。彼はかつての同僚・江藤と飲みに行っていた。そこで今、梶原浩平の新店舗の設計を担当していることを聞く。なかなか納得してもらえず、一緒に設計をしないか、と相談を受ける。鯖山はその相談を受け、梶原が納得する設計を目指すのだった。 [感想] 今回はこれまで頼りなく見えていた鯖山の意外な一面が見えた1話。 ・『一次元の挿し木』の香島がここにもいる! 今回、一番印象に残ったのはストーリーとはまったく別のところ。 梶原とともに働いているスーシェフの樋口。 どこかで見たことがある。 『一次元の挿し木』で香島を演じている俳優ではないか! ちょうど並行して『一次元の挿し木』も見ているので、どうしても香島に見えてしまう。 しかも、キャラクターもどことなく

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3 時間前読了時間: 3分
独り言:経験の量は埋められない。でも成長のスピードは変えられる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、受験の時期を迎えている息子の様子を見て、よく考える。 自分はどうだったか。今の自分がその頃に戻ったらどうなるか。考えたところで過去は変わらない。 分かっているだけに、重くのしかかってくる。 ・今の自分が昔に戻ったら 今の感覚のまま昔に戻れたら、かなり頑張るのではないかと思う。 東野圭吾氏の小説『秘密』に近い設定のような気もする。 ただ、純粋に昔の自分に戻るだけなら、結局は同じ歴史を繰り返すのではないか。 そう考えた時に、 「今の感覚と、当時の感覚の違いはどこから出ているのか」 と思った。 すると、一つの答えが見えてきた。経験の違いだ。 ・経験の量は埋められない 今の自分には、これまで生きてきた中で積み重ねた経験がある。 失敗したこともある。 後悔したこともある。 だからこそ、 「次はこうしたい」 が出てくるのだと思う。 そう考えると、絶対的に経験の少ない子どもたちに、大人と同じ感覚で物事に向き合うよう求めるのは不可能なのだと思う。 経験は、どんなに頑張っても生

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3 時間前読了時間: 2分
書籍『プログラミング副業で月収10万円』二度目に読んで見えた、今の自分が止まっているところ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は書籍『プログラミング副業で月収10万円』を紹介します! [基本情報] 著者:高橋千陽 出版社:技術評論社 出版年:2021年 ページ数:191ページ [内容] プログラミングで副業をできるようになるまでのステップを紹介する。 まずは学ぶこと、そしてスモールスタートをしていく流れが掴める。 [感想] こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は書籍『プログラミング副業で月収10万円』をピックアップ! 二度目の読書だったので軽く目を通しながら、今の自分に引っかかったところを拾った一冊。 ・まずは受注しないと始まらない 今回、一番引っかかったのはクラウドソーシング。 副業として仕事をしていくなら、まず受注していかないことには始まらない。 自分自身、クラウドソーシングへの登録は済ませている。 ただ、なかなか進まない。 サイトを開いて案件を見る。 それだけでも意外と時間がかかる。 時間を使って探したのに、結局申し込める案件がないことも多い。 そうなると、受注まで

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3 時間前読了時間: 2分
雑誌:『日経ビジネス 2026.08.24号』AIで文章は薄くなる? まずは自分の意図と一致しているか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ビジネス 2026.08.24号』をピックアップ! ジョブ型人事、猛暑時代の働き方、AI活用。環境や制度が変わる中で、自分が何を重視したいのかを考えた一冊。 ・ジョブ型人事より、自分の気持ちの変化が気になった 「ジョブ型人事」の記事が気になった。 うちの会社は、おそらく従来通りの人事制度。ただ、人事制度を見直す動きがあるので、 「もしかしてジョブ型に変えようとしているのかもしれない」 と思いながら読んだ。 記事の中では、人事部とのインタビューも掲載されていた。 そこで気になったのが、管理職が制度を十分に理解していないという話。 これはうちの会社でも起こりそうだなと思った。制度を作ることより、実際に運用する人たちが理解できるのか。 その方が難しそうに感じる。 ただ、自分自身の反応は以前とは変わっている。昔なら、人事制度がどう変わるのか、もっと気になっていたと思う。 今は会社にいつまでも腰掛けていたいわけではない。 会社に対して憎悪に近い感情を持つこともある。

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3 時間前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第5話 ネタバレ感想 | もっと早く成嬌を信じてあげたかった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 間に合うのか。 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第5話を紹介します! [内容] #5 剣と盾 瑠衣が外に出る。そこで信たちと合流。急いで成嬌のところに向かっていく。 成嬌は蒲鶮の企みを聞いて、そんなことにはさせないと剣を持って向かっていく。 壁は裏切り者の龍羽を討ち取り、反乱を制圧する。 信たちが到着する時には、成嬌と蒲鶮の争いは決着していたのだった。 [感想] 成嬌と信がお互いを認める姿が印象に残った1話。 ※以下、ネタバレを含みます。 ・信に託す成嬌 瑠衣と合流した信たちは、急いで成嬌のもとへ向かう。 しかし、間に合わなかった。 前回は、 「信と羌瘣、間に合ってくれ!」 と思っていた。 現実は甘くない。 犠牲が出るからこそ、嬴政が目指している中華統一がどれほど困難な道なのかが伝わってくる。 誰も失わず、きれいに進んでいく話ではない。 その綺麗事ではないところが、この世界観に引き込まれる理由なのだと思う。 死の淵にいる成嬌は信に声をかける。...

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3 時間前読了時間: 3分
ものづくり:多言語学習アプリ改善へ 足りなかったのは「さくさく感」だった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 引き続き、多言語学習アプリの改善方法を模索している。前回は、 「何かが違う」 という感覚が残っていた。 使い続けているうちに、その違和感の正体が少しずつ見えてきた。 ・足りなかったのは「さくさく感」 一番足りていないと感じるのは、さくさく進められる感じ。 今は、どんどん問題を解いて前へ進んでいる感覚が弱い。 そこで考えているのが、回答したら正誤だけを表示して、すぐ次の問題へ進む形。 細かな解説を毎回表示するのではなく、 「正解」 「不正解」 だけ確認して、そのまま次へ。 まずは、このテンポを良くしたい。 ・同じ問題が出ると前に進んでいない感じがする もう一つ気になっているのが、やり直すたびに同じ問題が出てくること。 繰り返し学習なので、同じ問題が出ること自体は必要だと思う。ただ、短い間隔で何度も同じ問題が出てくると飽きる。 それ以上に、 「前に進んでいない」 という感覚が出てくる。 これも、今のアプリで感じていた違和感の原因なのだと思い始めた。 ・正解した問題は少し先で

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3 時間前読了時間: 2分


漫画『ベルセルク』第13巻 感想 | グリフィスは本当に地に堕ちた
こんにちは、Dancing Shigekoです! いよいよ? 今回は漫画『ベルセルク』第13巻を紹介します! [内容] 化物があたり一体を埋め尽くし、鷹の団の一員が次々と食べられていく。ジュドーはキャスカを逃がそうとするが及ばず。 ガッツは一人魔物を倒していたが、グリフィスが第五の魔王、闇の翼・フェムトとして誕生する。ガッツの前でキャスカを凌辱する。 絶望の淵にいるガッツたちを骸骨の騎士が助け出すのだった。 [感想] 化物が辺り一帯を埋め尽くし、鷹の団の仲間たちが次々と襲われていく。 ジュドーはキャスカを逃がそうとするものの、それもかなわない。 グリフィスは第五の魔王、闇の翼・フェムトとして誕生。 ガッツたちは絶望の淵へと追い込まれていく。 ガッツの現在につながる壮絶な出来事が描かれた第13巻。 ・信頼から憎しみへ 前巻では、グリフィスについて「夢を諦めない精神力」を感じていた。 あれだけ肉体が傷ついていても、まだ頂点を目指している。 その姿を肯定的に見ていた。 拷問を受けていた頃のグリフィスには、まだガッツたちを

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1 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『アンサンブル』第6話 感想 | 本音を言わないからすれ違う
こんにちは、Dancing Shigekoです! うまくいくのか。 今回は国内ドラマ『アンサンブル』第6話を紹介します! [内容] #6 社内彼氏の復讐―恋愛は誰のもの? 瀬奈と真戸原が付き合い始める瞬間を偶然、園部と早川が目撃していた。しかししばらく秘密にしておいてあげましょうと園部。 ところが翌日、ウェブに「弁護士が社内恋愛。信用できない」と書き込みがあった。園部は秘密裏にそれを解決しようとしていた。 瀬奈と真戸原は職場では交際していることを話さずにいた。その理由は瀬奈がみんなに気を遣わせたくないから、という。真戸原は話そうと思っていたが、我慢していた。 そんな最中、社内恋愛の末、破局した男女の裁判の弁護を担当することになる。男性・正田が仕事を辞めることになり、その際に発信したメールが名誉毀損に当たると、女性・梅林が訴えたものだった。 [感想] 社内恋愛をめぐる、それぞれの思いの違いが印象的な1話。 ・社内恋愛は秘密にしたい 瀬奈と真戸原が付き合い始めた。 しかし職場では、そのことをまだ話していない。 瀬奈は、みんなに気を

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1 日前読了時間: 3分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2026Augsust号 ゴラム主人公は厳しい? 映像化のアイデアにも相性がある
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『DVD&動画配信でーた 2026 August号』をピックアップ! 恐竜映画、ディズニー実写、LOTR新作。 映像化のアイデアを見ながら、観てみたいものと、ちょっと厳しそうと思うものの差が印象に残った一冊。 ・何でもかんでも恐竜につなげるのだなぁ 「恐竜映画大百科2026」が気になった。 その中で目に留まったのが、『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』。 戦争に恐竜。 何でもかんでも恐竜につなげるのだなぁと思った。 恐竜映画は、恐竜そのものが好きというより、作品の中でどんなふうに描かれているのかが気になる。 とはいえ、この作品はぜひ観たいというほどではない。 ネタとして一度見ておきたいくらい。 優先度はかなり低い。 スカパーで放送されていて、そのとき覚えていたら観ようかな、という程度。 『パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー』は、観たいというより、 「こんな恐竜映画もあるんだ」 という発見だった。 ・ディズニー実写は作品との相性がありそう 「ディズニー・アニメーシ

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1 日前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題"楽しく継続するコツ"反応がなくても続けられるのは、記録として残したいから?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『楽しく継続するコツ』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 覚えているのは、 誰かの反応を受け取れる仕組みを作ること。 好きなことに取り組むこと。 それ以外は、あまり印象に残らなかった。 自分がなぜ続けられているのかを考えた学び。 ・反応を受け取れる仕組み 講座では、誰かから反応を受け取れることが、継続につながるという話があった。 ただ、自分の今の活動を振り返ると、あまり反応があるとは感じていない。 むしろ、反応がないことの方が多いように思う。 それでも、ブログなどは続けられている。 ・好きなことに取り組む 「好きなことに取り組む」という話もあった。 これは、かなり当たり前のことに聞こえた。 好きだから続けやすい。 確かにそうなのだろうけれど、今回そこに新しさはあまり感じなかった。 ・自分はなぜ続けられているのか では、反応がなくても続けられているのはなぜなのか。 考えてみると、 「記録?」 という言葉が浮かんだ。 誰かに反応してもらうことよ

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:使って初めて分かった違和感 Claudeで多言語学習アプリを作ってみた
こんにちは、Dancing Shigekoです! Claudeを使って、多言語学習アプリを作り始めた。 目指しているのは、同じ意味の単語などを複数言語で一度に学べるアプリ。 見た目はある程度できてきた。 ただ、実際に使ってみると、 「何かが違う」 という感覚が残った。 ・方向性は合っている 最初は、コンセプトそのものが違うのかとも思った。 でも、そうではない。 多言語で同じ意味の言葉を一度に学ぶという良さは、ちゃんと出ている。 普通の単語学習アプリとは違う方向性になっている。 だから、作り直したいわけではない。 今の形をもう少しブラッシュアップしたい。 ・違うのは見せ方と操作感 気になっているのは、問題の見せ方と操作感。 ただ、 「ここが悪い」 と、まだうまく言葉にできない。 迷う場面があるわけでもない。 使っている間ずっと、どこかに「何かが違う」という感覚がついてまわる。 理想は、各言語の対応を一覧で覚えることではない。 問題を解いているうちに、同じ意味の言葉が多言語で自然に身についていくこと。 そこにもう

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:言語化は究極のビジネススキルなのではないか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 言語化。 このスキルを身につけることができたら、究極のビジネススキルなのではないか。 最近、そんなことを感じている。 ・言葉にするのが上手い人 プロジェクトの打ち合わせで、AIの特徴や業務の進め方をとても上手に言葉にする方がいた。 聞いていて、すっと入ってくる。 自分の中ではなんとなく分かっていることでも、それを皆に伝わる形にするのは難しい。 その方は、それができていた。 そこで感じた。 自分には、この力が足りない。 ・もやもやを整理する力 皆に伝えるためには、まず自分の中を整理しないといけない。 なんとなく分かっている。 なんとなく違和感がある。 そんなもやもやした感覚を、すっきり言葉にする。 その力があれば、仕事の進め方も変わってくるのではないかと思う。 今、取り組みたいのはここかもしれない。 ・疲れているだけかもしれない ただ、一つ気になることもある。 最近、自分の思考がうまく整理できない。 これは単純に、極度に疲れている影響なのかもしれない。 言語化の

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1 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第7話 感想 | 理論と言われても?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次はどうなるか? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第7話を紹介します! [内容] ACT.7 無(ゼロ)の心 朝から雨が降っている。このコンディションの中のレースは厳しいと感じているスパイラルのメンバー。夜になり、雨は上がり、路面がウェットの状態で啓介と池田の勝負が始まる。池田が先を走り、啓介が追う。啓介は慎重に池田を追い、機会が来るのを静かに狙っていた。 [感想] 啓介と池田の勝負が始まる1話。 ・ゼロ理論 スパイラルの池田がゼロ理論なるものを提唱している。その理論とは一言で言うと感情などを捨て、無になって走れ、と言うもの。車の流れに乗って運転したらいい、と言う理論。理論を出し始めると、もう好きにしておくれ、と感じてしまう。 走りに理論なんて必要なのだろうか? ・公道最速理論 その話の中で久しぶりに出てきた涼介の公道最速理論。そう言えば、一時期この言葉をたくさん口にしている時があったことを思い出す。ここのところ、そこまでの理論を言わなくなって、すっかり忘れていたのだ

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:ダ・ヴィンチ July 2026 日記は残すだけでいい? 次につながることを書きたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『ダ・ヴィンチ July 2026』をピックアップ! 俳優が選んだ一冊、読者の日記事情、気になる本。 読んでいるうちに、自分の記録の残し方や、これからの自分について考えた一冊。 ・清原果耶さんが選んだ本が気になる 「清原果耶さんが選んだ一冊」として紹介されていた『どこにでもあるケーキ』が気になった。 去年見ていたドラマ『初恋Dogs』で、清原果耶さんは生真面目な弁護士役だった。 その印象が残っているので、 「この人はどんな本を選ぶのだろう」 と興味を持った。 清原果耶さんが選んだから自分も読もう、というところまでではない。 まずは純粋に、どんな本なのかを知りたいと思った。 ・日記を、次につながるものにしたい 『ダ・ヴィンチ』読者に聞いた日記事情も気になった。 日記の付け方を見ると、手書きが9割くらいを占めている。 自分も昔は手書きで日記を書いていた。 iPad miniを買ってからは、Awesome Noteにつけるようになった。 ただ、振り返ってみると、手書きの

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2 日前読了時間: 2分
独り言:ChatGPTとの伴走を、月間まとめまで広げたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! ブログを書くためにChatGPTと伴走するようにしている。 この使い方を始めると、また次の考えが思い浮かぶ。 今は一つ一つの記事を作る時に、ChatGPTとやり取りしている。 だったら、この積み重ねをまとめ記事にも使えるのではないか。 そんなことを考え始めた。 ・まずは月間まとめ まとめページ。 月間まとめ。 年間まとめ。 いろいろできそうだけれど、まずは月間まとめを作ってみたい。 その月にどんな作品を見たのか。 何を感じたのか。 そんな振り返りを、ただ記事を並べるだけではなく、読んでもらえるページにしたい。 ・各ジャンルに「今月の推し」 月間まとめでやりたいことも見えてきた。 映画なら映画。 ドラマならドラマ。 アニメならアニメ。 それぞれのジャンルで「今月の推し」を作りたい。 その月に見た中で、自分はどれを一番推したいのか。 普段の感想が積み上がっていれば、その時に感じたことを振り返りながら選ぶこともできそうだ。 ChatGPTとのやり取りを残しているこ

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第7話 感想 | 「I am 警殺官」なのに最後はお金?
こんにちは、Dancing Shigekoです! SSBCの次なるお題は? 今回は国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第7話を紹介します! [内容] #7 消えた相棒 警察官が襲撃される。その犯人の捜査にSSBCの城と小山田は手分けして防犯カメラを追っていく。小山田はコンビニの前に停まっていた車のドライブレコーダーを調べようと運転手に相談すると、小山田はその男性に連れ去られる。その男性こそが警察官を襲撃した犯人。 SSBCは独自に小山田の行方を捜査し始めると、記者クラブに犯人から連絡が入る。そして警察官を誘拐した、身代金を要求してくるのだった。 [感想] 今回は小山田が犯人に誘拐されるという緊迫した展開。 そんな中でも、いろいろとツッコミたくなるところが印象に残った1話。 ・「I am 警殺官」なのに? 今回、一番記憶に残ったのが犯人の残したメッセージ。 「I am 警殺官」 「警察官」を「警殺官」とするとは、うまいこと当て字をつけたなぁと感心。 もちろん、そんな言葉を残すくらいなので、恐ろしいことを

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2 日前読了時間: 3分


漫画『ベルセルク』第12巻 感想 | 振り向いてもガッツはいない 原作を読んで分かったアニメ版の見せ方
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回は漫画『ベルセルク』第12巻を紹介します! [内容] 鷹の団はグリフィスがもう元に戻らないと聞いて動揺していた。それでもまずは安全確保るとグリフィスが1人で馬車を動かして移動する。全員で追う。ガッツがひと足先にグリフィスに追いつくとベヘリットの力で世界に異様な顔が広がるのだった。 [感想] グリフィスがもう元には戻らないと知り、動揺する鷹の団。 そんな中、グリフィスが一人で馬車を動かして移動する。 ガッツがひと足先に追いついたところで、ベヘリットの力によって世界に異様な顔が広がっていく。 アニメで見た場面とのつながりも見えてきた第12巻。 ・肉体は朽ちても、心はまだ生きていた グリフィスの姿は、もう自分で自由に動けるような状態には見えなかった。 それでも、まだ頂点を目指している。 そこに驚いた。 肉体は朽ち果てているように見えても、心はまだ生きていた。 夢を諦めていない。 ものすごい精神力だと感じた。 これを執念と言うのかもしれない。...

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2 日前読了時間: 3分
ものづくり:Gemini Notebookで動画化 音声解説との違いから見えたもの
こんにちは、Dancing Shigekoです! Gemini Notebookで、今度は動画コンテンツ作りに挑戦してみた。 使ったのは、これまで音声解説を作ってきたのと同じ資料。 音声では15分ほどのコンテンツになった資料を、今回は動画にしてみた。 ・1分ちょっとだから見やすい 出来上がった動画は1分ちょっと。 かなり短い。 音声解説が15分ほどあることを考えると、最初は少し淡白にも感じた。 ただ、伝えたいことはきちんと伝わってくる。 1分ほどの動画として考えれば、十分だと感じた。 短いからこそ見やすいというのもある。 ・音声解説とはかなり印象が違う 音声解説は、2人がやり取りしながら進んでいく。 片方が驚いたり、疑問を挟んだりすることで、ストーリーとして入りやすい。 一方、動画は要点を淡々と説明していく感じだった。 その違いもあって、どことなく機械的というか、 「いかにも作られた動画」 という印象がある。 ただ、それが悪いとは感じていない。 むしろ、音声解説とは違う見せ方として分かりやすかった。 ・動画を考える

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2 日前読了時間: 2分
アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第8話 感想 | パック!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 決別の時。 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第8話を紹介します! [内容] #8 夢の終焉 ガッツは去ろうとしていた。キャスカたちが止めようとする。しかし聞かず。そのまま行こうとするとグリフィスが待っている。それでも止まらないガッツ。グリフィスは剣を抜く。力づくで止めようとするが叶わず、ガッツが去っていく。 グリフィスはシャルロットに会いに行ってそのまま関係を持つ。ところがそのことが発覚して、グリフィスは捕えられてしまう。鷹の団もミッドランド軍に攻撃されるのだった。 [感想] ガッツがついに鷹の団を去る。そしてグリフィスの運命も一気に変わり始めた1話。 ・グリフィスの喪失感をもっと見たかった 鷹の団を去ろうとするガッツ。 キャスカたちが止めようとするが、ガッツの意思は変わらない。そこにグリフィスが現れて、力づくでガッツを止めようとする。 二人の戦いで気になったのが、原作との違い。 原作ではグリフィスの心の声が描かれていた。 ガッツの強さを前にして、勝

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2 日前読了時間: 3分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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