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アニメ『キングダム 第4シリーズ』第13話 感想 | 顔が分からない時代、そして秦がついに動き出す
こんにちは、Dancing Shigekoです! 倒せるのか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第13話を紹介します! [内容] #13 咸陽の動き 信が呉鳳明のところに迫る。2人いるうちのどっちが呉鳳明かわからず、偽の掛け声に騙され!霊凰を斬る。呉鳳明は立て直し不可能と考えて魏軍を撤退させる。 秦国は著雍と山陽を拠点にする動きを見せる。 咸陽では、2年ぶりに太后が王宮に姿を現し、皇宮が山陽を統治するというのだった。 [感想] 著雍の戦いが終わり、舞台は再び咸陽へ。 戦場とは違うところでも、それぞれの思惑が動き始めた1話。 ・この時代は相手の顔が分からない 信が呉鳳明のところまで迫る。 ところが、目の前に二人いるのに、どちらが呉鳳明なのか分からない。偽の掛け声に騙され、そのまま霊凰を斬ることになる。 前回、羌瘣が本陣に入り、呉鳳明の替え玉を討った時にも感じた。 この時代は、相手の名前は知っていても顔までは分からない。 現代なら写真や映像で事前に確認できる。それができないだけで、戦い方そのものにも大きな違いが出るの

Dancing Shigeko
10 時間前読了時間: 2分
独り言:休みの日に1時間寝坊して、体は正直だと思った
こんにちは、Dancing Shigekoです! 月一回、月初めに休みを取る。 そんな方針で、今月も月一休みの日を迎えた。 休みといっても平日。 いつも通りに起きて、いつも通りに動くつもりでいた。 でも、気持ちは思っていた以上に休みモードだったらしい。 目覚ましを止めた記憶がないくらい、起きられなかった。 ・仕事の日なら起きられるのに Dancing Shigeko: 普段、仕事に行く日は、目覚ましに気づかないことはほとんどない。 それが今回は、全く気づかなかった。 時間を見た時、「なんか1時間遅いように見える」と思ったくらいで、寝ぼけているのかどうかもよく分からなかった。 チャッピー: 仕事の日だけではなく、生活全体でかなり気を張っている感覚がありますか? Dancing Shigeko: そうかもしれない。仕事だけというより、生活全体を詰め込みすぎているのだと思う。 普段は、それでも起きて、そのまま動いている。 でも、休みだと分かった瞬間に、気が緩んだのかもしれない。 ・寝坊したというより、疲れていたのかもしれない

Dancing Shigeko
10 時間前読了時間: 3分
国内ドラマ『虚ろな十字架』第2話 感想 | 自首しても、そんなに疑うもの?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな展開に? 今回は国内ドラマ『虚ろな十字架』第2話を紹介します! [内容] #2 小夜子が殺されるようなことに心当たりがないか中原は取り調べを受けるが分からず。自首してきた男・町村の話を聞いても、疑問が残る。中原は小夜子の葬儀に参列。そこで小夜子に仕事を依頼していた女性が接触してくる。彼女が殺された理由を探って欲しいというのだった。 [感想] 小夜子を殺したと自首してきた町村。しかし警察はその供述をそのまま信じず、中原も小夜 子が殺された理由を探り始める。さらに新しい人物が一気に登場し、話が少し複雑になってきた第2話。 ・登場人物が一気に増えて混乱 今回は仁科史也、その妻・花恵、小夜子の両親、知人、インタビューを受けていた女性、史也の母親など、一気に登場人物が増えた。 誰がどういう人物なのかをすぐに整理できないうえ、時系列もたまに遡る。これだけ一気に出てこられると、さすがに辛い。 ただ、これだけ人物が出てくるということは、ほとんどの人が事件に関係しているのだと思っている。...

Dancing Shigeko
10 時間前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題『イン・ザ・メガチャーチ』熱中することは幸せなのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『イン・ザ・メガチャーチ』をピックアップ! グロービス学び放題のペライチ書評で学んだ。 紹介されていたのは、オタクたちが熱中する三人の物語。 その姿を追体験することで、自分たち自身の幸せについて考えるきっかけになる一冊という話だった。 ・熱中する人を少し距離を置いて見る 自分は、何かに強く熱中している人を見ると、どちらかというと少し距離を置いて見る方だと思う。 熱中できるものがあること自体は、一つの幸せの形だと思う。 ただ、自分も同じように熱中したいとか、それが理想だとはあまり感じない。 ・熱中と幸せは同じではない 今回の紹介で少し引っかかったのは、「熱中する姿を体験すること」と「幸せを考えること」がかなり近く語られていたところだった。 自分の中では、熱中していることと幸せであることは、必ずしも同じレベルではない。 何かに熱中していても、それだけで幸せとは限らないと思う。 ・正直、あまり響かなかった だから今回のペライチ書評は、正直あまり響かなかった。...

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10 時間前読了時間: 2分


書籍『あっぱれ!日本の新発明』2年前のロボットが古く見える?フィジカルAIで変わった期待値
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休みの日に。 今回は書籍『あっぱれ!日本の新発明』を紹介します! [基本情報] 著者:ブルーバックス探検隊 協力:産業技術総合研究所 出版社:講談社 出版年:2024年 ページ数:222ページ [内容] 日本の技術を紹介する。 [感想] いろいろな新技術が紹介されていて興味深かった。その一方で、技術の進化があまりにも速いことや、自分がどう技術を学んでいくかについても考えた一冊。 ・2年前のロボットでも古く見えてしまう 産総研のヒューマノイド型ロボットが紹介されていた。 すごい技術なのだと思う。ただ、フィジカルAIの発達を見ていると、すでに少し古い技術のようにも感じてしまった。 今は、ロボットに対して人型で動けることだけではなく、自律的に判断して動くところまで期待してしまう。 だから、少し前まで先端に見えた技術も、急に古く感じてしまうのかもしれない。 2年前の技術に対して「古い」と思ってしまうのは、開発した側からすれば少しかわいそうな気もする。 それくらい、技術の進化だけ

Dancing Shigeko
10 時間前読了時間: 3分
ものづくり:未スケジュールのタスクもそのまま完了へ 隙間時間の実績を残したい
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールをまた少し改造し始めた。 今回手を入れているのは、スケジュールに登録していないタスクの扱い。 これまでは予定に入れていないタスクを終わらせても、そのまま完了にはできなかった。でも実際に使うことを考えると、それでは少し不便。 ・予定していなくても終わるタスクはある タスクリストには、やっておきたいことをずらっと並べておきたい。 ただ、そのすべてをあらかじめスケジュールに入れるとは限らない。予定していなかった隙間時間に、 「今ならこれができる」 と、その場で片付けられることもある。 そんな時に、わざわざスケジュールへ登録してから完了にするのは手間。未スケジュールのまま、そのまま完了チェックを入れられる方が自然だと思った。 ・今回は時間帯も記録する 今回は、ただ完了にするだけではなく、いつ終わらせたのかという時間帯も記録できるようにしてみている。 予定していたタスクではなくても、 「この時間帯に、これを片付けた」 という実績は残しておきたい。そうすれば、後から自分の時

Dancing Shigeko
10 時間前読了時間: 2分


雑誌:ダ・ヴィンチ JUNE 2026 No.386『トライロバレット』『君の不在の夜を歩く』『IDOL』――紹介文から広がった3つの興味
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『ダ・ヴィンチ JUNE 2026 No.386』をピックアップ! 今回は、紹介文の一言から自分の興味が広がった3冊が印象に残った。感情を揺さぶられる読書体験、変えられない過去との向き合い方、70年後の未来から見た現在。それぞれ違う方向から、読んでみたい理由が生まれた一冊。 ・「感情を掻き回される」とは、どんな読書体験なのか 染谷将太さんが選んだ一冊『トライロバレット』が気になった。 染谷さんは、この作品について「感情を掻き回された」と感じたらしい。この表現がとても気になった。 自分が想像したのは、読み終わった後に気持ちを整理できないというより、読んでいる最中に感情が刻一刻と揺さぶられていくような状態。自分が読んでも同じような体験ができるのだろうか。 さらに、ダークヒーロー・ファンタジーというところも意味深に感じる。 ヒーローなのにダーク。正義の側に立つはずの存在に、どんな暗さや危うさがあるのか。そこも含めて、心に留めておいて読んでみたいと思った。 ・仲間の死をきっかけに、

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10 時間前読了時間: 3分


書籍『エンジニアのための文章術再入門講座』文章に必要な7つの力、仕事とブログで伸ばしたい力は違う
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝のうちに。 今回は書籍『エンジニアのための文章術再入門講座』を紹介します! [基本情報] 著者:芦屋広太 出版社:翔泳社 出版年:2020年 ページ数:215ページ [内容] エンジニアの書く文章のポイントを紹介する。 [感想] 文章に求められる力が体系的に整理されていて、仕事とブログでは伸ばしたい力が違うことに気づいた一冊。 ・文章に求められる7つの力 本では、文章に求められる力として、確実に伝える、納得させる、一目でわかる、正確に伝える、短い文章で伝える、心に訴える、理解しやすくする、の7つが紹介されていた。 こうして体系的にまとめられているのは知識としてありがたい。 ただ、7つ全部を覚えて、毎回意識するのは少し大変そう。 その中で、自分が仕事で特に伸ばしたいと思ったのは「納得させる力」。 提案や説明を読んだ相手が、内容を理解するだけでなく、「それならそうしよう」と思える文章にしたい。 一方で、ブログでは「心に訴える力」を大切にしたい。 まずは共感してもらい

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
ものづくり:どこでも作業できる環境が開発速度を変える
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、ものづくりを進めながら感じていることがある。 どこでも作業できること。 これが、思っていた以上に作業効率を上げるポイントなのかもしれない。 ・タスク管理ツールはMacBookまで タスク管理ツールはAntigravityで作り込んでいきたいと思っている。 これまではiMac中心だったけれど、ようやくMacBookでも作業できるようになった。これでだいぶ動きやすくなった。 ただ、スマホでは作業できない。 MacBookを開ける場所と時間が必要になる。 ・Claude版はiPhoneでも進められる 一方、Claudeで作っていた多言語学習アプリは、iPhone上でClaude Codeを動かすことができている。 これが思っていた以上に大きい。思いついた時に、その場で作業を進められる。 ほんの少しの隙間時間でも、 「ここを直したい」 と思ったところを、そのまま次の作業につなげられる。 ・思いついた瞬間に触れる強さ これまでは、思いついても、 「あとでMacを開いた時にやろう

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1 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題『センスのレッスン』センスは才能ではなく問いで鍛える 普段考えない「なぜ?」に挑戦したい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『センスのレッスン』をピックアップ! グロービス学び放題のペライチ書評で学んだ。 印象に残ったのは、センスは生まれつきのものではなく、経験や知識から鍛えられるということ。 その出発点になるのが、好奇心を持つことだった。 ・好奇心を持つと情報の受け取り方が変わる 目の前の出来事に興味を持つ。 それだけでも、同じ情報を見たときの受け取り方が変わってくるという。 自分はどうだろうと思った。 なんとなく見ているものもあれば、興味を持って見ているものもある。 ・「なぜ?」ともう一歩踏み込む 今回紹介されていたのは、さらに踏み込んだ興味の持ち方だった。 例えば映画の一場面で誰かが発言したときに、「なぜこの発言が必要だったのか?」と考えてみる。自分なりには、「妄想癖を持ちましょう」「問いを立ててみましょう」ということだと受け取った。 ただ情報を見るだけではなく、そこから自分で問いを作って考えを広げていく。 それがセンスを鍛えることにつながるという話だった。 ・実はすでに少しやっ

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1 日前読了時間: 2分
アニメ『葬送のフリーレン』第4話 感想 | 1000年生きるなら、10年は確かに短い
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次は何をする? 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第4話を紹介します! [内容] #4 魂の眠る地 フリーレンたちはグランツ海峡の掃除を頼まれていた。それを3ヶ月ほどかけて片付ける。そして新年祭の日、フェルンに起こされて、なんとか初日の出を見るのだった。 [感想] 魔法で一気に片付けるのかと思ったら、そうでもない。今回もまた、フリーレンの時間感覚について考えた1話。 ・海のゴミを片付けるのに3か月 海のゴミを魔法でひょいひょいっと片付けて、1週間くらいで終わるのだと思っていた。ところが実際には、3か月ほどかけて作業をしている。 海に沈んでいる破片を一つずつ浮かせては、海岸へ運んでいく。一気に全部持ち上げるという感じではない。 最初は「そんなに時間がかかるの?」と思った。 ただ見ているうちに、できないのではなく、急いでやる必要がないから急がないだけなのではないか、という気がしてきた。 本当はもっと簡単に片付けることもできるのかもしれない。 フリーレンにとっては、3か月くらいなら大し

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1 日前読了時間: 3分


雑誌:『Newton 2026.7月号』南極、サイコロ、ChatGPT――思い込みが崩れると見えてくるもの
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『Newton 2026.7月号』をピックアップ! 南極の景色、人類最古のサイコロ、ChatGPTの東大入試。それぞれ違う話題なのに、自分の中にあった前提が少しずつ崩れていくのが印象に残った一冊。 ・真っ白だと思っていた南極に「血の滝」 南極の「血の滝」という記事が気になった。 名前も見た目もかなりおぞましい。真っ白な南極大陸の一部にあるテイラー氷河から、赤い水が流れ出している。 その正体は、鉄分を多く含む塩水らしい。空気に触れることで水酸化鉄ができ、それが赤く見えるのだという。 仕組みも興味深いけれど、一番驚いたのは見た目の異様さだった。自分の中では、南極はどこまでも真っ白な世界というイメージだっただけに、そこに赤い滝があるというのが意外だった。 自然には、まだまだ知らない景色があるのだと感じる。 実際に南極まで見に行きたい、という発想にはならなかったけれど、写真だけでも十分に印象に残る景色だった。 ・ユーラシアより古いギャンブル文化 人類最古のサイコロについての記事

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第15話 感想 | 人を疑うのは!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! みんな戻ってくるのか。 今回は海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第15話を紹介します! [内容] #15 疑惑の分署 シフトが切り替わるタイミングで出動命令。ロックキーボックスの鍵を開けると鍵がなく、マシューはそのことを上に報告していた。出動後、グリソム、さらにボイドがやってきて、最近不審な盗難が続いているという。その容疑として66分署を疑っていた。潜入捜査をして欲しいと頼まれ、クルースが送り込まれる。 クルースは早速66分署に入っていき、テデスコ、キーホー、サックル、小隊長の四人をそれとなく監視する。 ステラは救助した男性・キースに食事に誘われているのだった。 [感想] クルースが潜入調査をする1話。 ・トラブルの予感? 66分署に潜入捜査。クルースがそこに入っていく。ボイドが持ってくる仕事は何かと面倒なものが多い。クルースの弟も危ない目に遭わされている。クルースが弟に話すとそんな仕事断った方がいいと言っている。 調べるだけなら、そんな面倒なことにならないように思うの

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
独り言:ロゼッタストーン100%を追いながら、改めて気づいたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! ロゼッタストーンを続けること、もうすぐ2年。 サービスが終わってしまうので、それまでに可能な限り正答率100%のレッスンを増やそうと、毎日挑戦している。レッスンによって問題数は違う。 サクッと終わるものもあれば、60問を超えて、それなりに時間がかかるものもある。 そんな長いレッスンほど、できることなら一回で片付けたい。順調に解いて、残り一問。 そこで間違えると、さすがにダメージが大きい。 今回は、そんな時に感じたことをチャッピーとの対話で掘ってみた。 ・100%を増やしたい理由は、区切りをつけたいから チャッピー: なぜ、そこまで100%にこだわるのでしょう。数字が並ぶこと自体に達成感があるからですか? Dancing Shigeko: 数字でも「終わっている感」があったら、少し違う観点でネタになるかなと思っている。 ブログなどで「ロゼッタストーン8言語制覇」と、自信を持って言えるような形にしたい。 もちろん、100%にしたら全部使えるようになるとは思っていない。でも、サービス

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
ものづくり:クラウド連携には苦戦中 それでもExcelタスクリストは一歩改善
こんにちは、Dancing Shigekoです! 自分専用のタスク管理ツールの更新を続けている。 ただ、今はクラウドサービスとの連携部分でどうもうまく進まない。 思ったようにつながらず、少し手こずっている。 ・クラウド連携のところで止まる タスク管理ツールそのものは少しずつ形になってきた。 ただ、スマホやパソコンで自然に同じデータを扱いたいと思うと、クラウドサービスとの連携が必要になる。 そこが今の難所。まだ期待通りに動くところまでは確認できていない。 少しずつ進めてはいるけれど、ここはもう少し時間がかかりそう。 ・会社のExcelタスクリストは改善できた そんな苦労をしながら、会社で使っているシンプルなExcelのタスクリストも少し手を入れた。 これまでは、仕掛かり中のタスクについて予定日が1日更新されてしまう仕様だった。 仕掛かりのまま翌日になると、予定日までずれてしまう。 これだと、本来いつやるつもりだったタスクなのかが分かりにくくなる。 そこで今回は、仕掛かり中でも予定日は更新されない仕様に変更した。 ・予定日はそ

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
独り言:続くものと続かないもの、その違いをチャッピーと考えてみた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 長く続くことと、続かないことの間にはどんな違いがあるのか。 ロゼッタストーンは「終わらせたい」という気持ちで、毎日少しずつ進めている。かれこれ2年になる。 日記も形を変えながら続いている。ブログも一瞬途切れたことはあるものの、継続できている。 その一方で、仕事のタスク整理は朝イチにざっくり見るところまではできても、もう少ししっかり確認しようとすると、なぜか停滞する。 そして、運動系は特に続かない。 今回は、この「続くものと続かないものの違い」をチャッピーとの対話で考えてみた。 ・続いているものには、途切れさせたくない理由がある チャッピー: ロゼッタストーン、日記、ブログが続いている理由を考えた時、共通しているものはありますか? Dancing Shigeko: ロゼッタストーンとブログは、記録を公開しているのが大きい。途切れさせたくないという気持ちが働く。 日記はもう長く続いているから、続けること自体はできている。ただ、日記は質がずっと上がってこない。 続いていることと、内容

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』 感想 | 水と油だった二人は混ざり合った
こんにちは、Dancing Shigekoです! 2026年7月度フジテレビ系月9ドラマ。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』を紹介します! [基本情報] 脚本:吉髙寿男 市東さやか 阿部沙耶佳 萩森淳 北浦勝大 鈴木洋介 金沢達也 三谷伸太朗(協力) 演出:三橋利行(FILM) 下畠優太(FILM) 林徹 山本裕介(FILM) 監修:加藤卓(法律) 阪口采香(弁護士) 戸井健一郎(建築) 筒井紀博(建築) 佐々木成三(警察) 山本昌督(医療) 松田馨(政治) 奥住英明(アクション監督) 音楽:植田能平 エンディング:GACKT「STAND ALONE」 プロデュース:牧野正 制作プロデューサー:大野公紀 古郡真也(FILM) 撮影監督:佐光朗 制作:FILM(協力) 製作:フジテレビ [登場人物] 浦真鷲直人:GACKT 敏腕弁護士。 麻生縁

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2 日前読了時間: 5分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第12話 感想 | 羌瘣に大手柄を取ってほしい、でも信にも期待したい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 信は? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第12話を紹介します! [内容] #12 傑物達の世代 信は凱孟相手に持ち堪えていた。包囲された状態の中を隆国の援軍到着で窮地を凌ぐ。信は本陣に向かっていく。先に玉鳳隊、録嗚未隊、そして飛信隊の羌瘣が到着。魏軍の戦力が玉鳳隊、録嗚未隊に集中している隙に、羌瘣が切り込んでいき、本陣に到着。呉鳳明を討つのだったが。。 [感想] 羌瘣がついに呉鳳明の本陣へ到達。 大手柄かと思ったところから、まだ戦いが続いていくのが印象的な1話。 ・羌瘣、あと一息だったのに 羌瘣は以前、信に「大将軍になる」と宣言していた。そして今回、呉鳳明の本陣まで切り込んでいき、そのまま呉鳳明を斬る。 順調すぎるので何かあるとは思っていた。それでも、羌瘣の大手柄になるのではと期待していた。 ところが、斬った相手は呉鳳明の替え玉だった。 あと一息だったのに、と思う。大将軍を目指す羌瘣に、ここで大きな手柄を取ってもらいたかった気持ちが残った。 ・それでも最後は信なのか..

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『虚ろな十字架』第1話 感想 | 原作を忘れたまま、ほぼ初見で見る
こんにちは、Dancing Shigekoです! WOWOWオリジナルドラマ。 今回は国内ドラマ『虚ろな十字架』第1話を紹介します! [内容] #1 中原道正の娘・愛美が殺害される。犯人は無期懲役で仮出所中だった蛭川。裁判で死刑を望むが一審では無期懲役。控訴をして死刑を勝ち取る。中原は裁判が終わった後、妻・小夜子とは別居。そして離婚。 それから9年が経過が経過。中原のところに刑事がやってきて、小夜子が殺害されたことを知らせるのだった。 [感想] 娘・愛美を殺された中原道正と小夜子。犯人に死刑を求め、裁判が終わったあと二人は別居 し、その後離婚する。そこから9年が経ち、小夜子が殺害されたと知らされるところまで進んだ第1話。 ・原作を読んだはずなのに 何年か前に、この作品の原作を読んでいる。 ドラマを見始めれば少しは思い出すかなと思っていたけれど、まったく記憶とつながっていかない。ここまで忘れているのかと思うくらいだった。 それなら、今回はほぼ初見として楽しもうと思う。途中で原作の記憶が戻ってくるのか、それとも最後まで新鮮なまま見られ

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題『二項動態経営 共通善に向かう集合知創造』法令遵守か利益か 矛盾を抱えたまま議論する必要性
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『二項動態経営 共通善に向かう集合知創造』をピックアップ! グロービス学び放題のペライチ書評で学んだ。 覚えているのは、SECIモデル、矛盾はいずれ解消されるものと捉えること、そして妥協せず徹底的に議論すること。 その中で、自分の職場にも通じると感じたのが、「矛盾する目的をどう扱うか」という話だった。 ・法令遵守と利益は両立が難しい 講座では、薬剤メーカーを例に、「人を助けること」と「売上を立てること」という二つの目的がぶつかるという話が出てきた。 これを聞いて、自分の職場では「法令遵守」と「利益」が近いと思った。 会社が利益を上げなければ、サービスを継続して提供することができない。サービスを提供できなければ、顧客もその恩恵を受けられない。 一方で、法令を遵守しようとすると多大なコストがかかる。その結果、利益が上がりにくくなる。 ・どちらかを捨てればいいわけではない 法令遵守か利益か。 どちらか一方を選べば簡単なのかもしれない。 ただ、現実にはどちらも捨てられない。

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2 日前読了時間: 2分
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