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学習:グロービス学び放題"水と器で考える成人発達理論"「水と器」で分かったようで分からない 成人発達理論をもう一度学びたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『水と器で考える成人発達理論』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 成人発達理論には5つの段階があるという話だった。詳しい段階までは覚えていない。 印象に残ったのは、「水」と「器」で考えるという説明。自分がどの段階にいるのかを知ることが器を知ることで、求められている内容がどこにあるのかを見ることが水を見ること、という理解だった。 ただ、正直なところ「つまりどういうこと?」という感覚が残った学び。 ・「水と器」は分かったようで分からない 自分なりには、自分がどこまで受け止められる状態なのかを知り、そのうえで求められていることに取り組む、という話なのかなと思った。 ただ、説明そのものは理解できたような気がしても、実際の仕事にどうつなげるのかがイメージしづらかった。 自分がどの段階にいるのかをどう測るのかという話もされていたのかもしれないが、そこもあまり印象には残らなかった。 ・仕事のアサインには使えそう 一方で、考え方そのものが役に立たないとは思っていない。...

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18 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第8話 感想 | セクハラの境界はどこにある?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次の事件は? 今回は国内ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜 Season2』第8話を紹介します! [内容] #8 記憶の中の殺人者 一晩で二人の女性が殺害される。殺害の状況から同一犯とみなされていた。犯行現場付近に犯人のものとおもわれるスマホが落ちていた。データの解析をすると女性の写真が五人保存されている。その中の一人が光本だった。 光本は他の女性の中で一人だけ見覚えがあるというが、思い出せない。光本の記憶が一つの鍵を握る。そんな中、さらにもう一人女性が襲われるのだった。 [感想] 二人の女性が殺害され、犯人のものと思われるスマホから五人の女性の写真が見つかる。その中には光本もいて、彼女の記憶が事件の鍵になっていく1話。 ・ドラマを通じて自然に学べる 今回、「認知面接(コグニティブ・インタビュー)」と「自己愛憤怒(ナルシスティック・レイジ)」という聞き慣れない言葉が出てきた。 こういう専門用語をドラマの中で自然に知ることができるのは楽しい。最初から勉強しようと思って調べるよりも

Dancing Shigeko
18 分前読了時間: 3分
ものづくり:Antigravityは一時中断 GitHub登録でCloudflare公開はあと少し
こんにちは、Dancing Shigekoです! Antigravityでの制作を進めていたところ、データベースを使うために新たなサイト登録が必要になった。 そこで、いったん制作を中断することにした。 並行して進めているCloudflareへのツール公開準備でも、新たな登録が必要になり、こちらはGitHubを使えるようにした。 ・外部サービスが増えていく不安 開発を進めていると、次々に新しいサービスを使う必要が出てくる。 そこで気になったのが、 「言われるがまま登録して、有料サイトを使うことにならないか」 ということだった。 自分でサービスの違いを完全に理解できているわけではない。だからこそ、AIに勧められたものをそのまま登録するのは少し不安がある。 ・GitHubは確認してから登録した GitHubについては、使う必要性や条件を確認した。その上で問題なさそうだと分かったので、登録を進めた。 これでCloudflareへのツール公開準備は、かなり前に進んだ感覚がある。 もう少しで公開できる状態まで来ていると思っている。 ・確認

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アニメ『頭文字D Fifth Stage』第12話 感想 | 昔の拓海みたいな相手?神奈川最終戦のダウンヒルが気になる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 神奈川最終戦、どうなる? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第12話を紹介します! [内容] ACT.12 ブラザーズ 神奈川最終戦の当日を迎える。北条凛が弟を励ましにきている。その掛け声で返って混乱していた。その心境のまま、バトルに突入。ヒルクライム、啓介は彼の迷いを感じていた。後半に行くにつれて、少しずつ集中力が上がっていくのを感じるのだった。 [感想] 神奈川最終戦が始まり、ヒルクライム以上にダウンヒル担当の男が気になった1話。 ・あの参謀、本当にそこまでの戦略家? 神奈川側のチームは、参謀に絶大な信頼を寄せている。ただ、見ているこちらとしては、どうにも嘘くさい。 エセ関西弁もそうだし、自信満々に語る内容もそう。いろんな部分を含めて、「本当にそこまでの戦略家なのか?」と感じてしまう。 涼介の作戦を前にして、この自信満々の参謀が驚きを隠せなくなる展開が来るのではないか。 そんなところも気になっている。 ・北条凛は来ない方がよかった? ヒルクライムでは、北条凛が弟

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雑誌:月刊スカパー 26年10月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! アジア大会が盛り上がっている。 ”月刊スカパー 26年10月号”で今月も気になった番組を紹介します! 10月1日(木) 10月2日(金) 栄光のバックホーム WOWOWプライム 10月3日(土) 10月4日(日) 連続ドラマW MR-医薬情報担当者- #1 WOWOWプライム 10月5日(月) 10月6日(火) 10月7日(水) 10月8日(木) 10月9日(金) 10月10日(土) NODA・MAP“華氏マイナス320° WOWOWライブ 10月11日(日) 連続ドラマW MR-医薬情報担当者- #2 WOWOWプライム 映画ラストマン -FIRST LOVE- WOWOWプライム 10月12日(月) 10月13日(火) 10月14日(水) 10月15日(木) ジュラシック・ワールド 復活の大地 WOWOWシネマ 10月16日(金) 池井戸潤スペシャル「かばん屋の相続」全話一挙放送 WOWOWプライム 10月17日(土) カーズ/クロスロード ディズニーチャンネル 10月18

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映画『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』 感想 | ラオウはこんな声だった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! やっと録画できて鑑賞。 今回は映画『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』を紹介します! [基本情報] 原作:武論尊、原哲夫 監督:今村隆寛 脚本:堀江信彦、鴨義信、真辺克彦 キャラクターデザイン:荒木伸吾、香川久 佐藤千春、清水貴子 音楽:梶浦由記 主題歌:上木彩矢「ピエロ」 挿入歌:クリスタルキング「愛をとりもどせ!! ~Movie ver~」 挿入歌:FictionJunction WAKANA「Where the lights are (Japanese Ver.)」 制作:トムス・エンタテインメント 製作:ノース・スターズ・ピクチャーズ 配給:東宝 上映時間:103分 [登場人物] ケンシロウ:阿部寛 北斗神拳継承者。 ラオウ:宇梶剛士 北斗三兄弟の長兄。 トキ:堀内賢雄 北斗三兄弟の次兄。 サウザー:大塚明夫 南斗鳳凰拳の継承者。将星の男。自称・聖帝 シュウ:大塚芳忠 南斗白鷺拳。仁星の男。 レイナ:柴咲コウ...

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独り言:AIを使い切れないのが、もったいない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIをフル活用したら、いろんなことができる。 最近、ますますそう感じている。 ・自分がボトルネックになってきた やりたいと思っているアイデアを進めていく。ひとつの生成AIにプロンプトを打ち込んで、処理をしてもらっている間に、次の生成AIへ指示を出す。 そんな使い方ができたら、かなりのことを並行して進められそうに思う。 ところが、生成AIの性能がどんどん伸びているからか、自分が次の指示を出す前に処理が終わっていることが多い。 生成AIをフル活用したいのに、自分自身の処理能力がボトルネックになってきている。 ・使い切れていないのがもったいない この状態を見て感じるのは、焦りというよりもったいなさ。 せっかく生成AIが速く処理してくれるのに、その次の仕事をすぐ渡せていない。ただ、問題は指示を考える速さだけではない。 返ってきた結果を確認して、次にどうするか判断する時間も必要になる。この感想編集室のように、まず自分自身で記事の叩き台を作る時間も必要だ。 生成AIが速くなっても、人間

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国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』第9話(最終話) 感想 | 横峯、1人で乗り込むのは危険すぎる
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなる? 今回は国内ドラマ『クロスロード〜救命救急の約束〜』第9話(最終話)を紹介します! [内容] #9(最終話) さらば友よ…全ての命をつなげ! トクリュウの主犯と思われる男の車を横峯が見かける。1人で追っていく。車の止まっていた建物に入っていくと指示役・黒井がいる。横峯は黒井が銃を構えてきたので、銃を抜こうとする。それよりも早く黒井は発砲。その銃弾が黒井の恋人・永田に当たる。黒井はさらに発砲して、横峯の腹部も撃つ。黒井は横峯を人質にとり、永田を必ず助けろと言う。 受け入れた湾岸病院は、春木と桐生で救命に必死になるのだった。 [感想] トクリュウの指示役・黒井を追った横峯が撃たれ、湾岸病院に運ばれる。春木と桐生たちが救命にあたる中で、いくつか引っかかる場面が残った最終話。 ・1人で乗り込むのは危険すぎる 今回、一番疑問だったのは、横峯が1人で疑わしい建物に入っていったこと。 警察官が、危険人物がいるかもしれない場所へ単独で入るのはルール違反ではないのだろうかと思った。その結果、

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1 日前読了時間: 3分
独り言:比較するAIから、役割分担するAIへ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 性能比較というつもりで、御三家の生成AIを使っている。 とはいえ、まだ性能比較するための具体的な使い方ができているわけではない。どちらかというと、「このプロジェクトはこの生成AI」といった使い分けになっている。 ・今まではプロジェクトごとに使い分け それでも、やりたいことを並行してどんどん進められるのは助かっている。若干、ChatGPTに比べて他のAIが待ち状態になることが多い気はしている。 それでも、それぞれにプロジェクトを持たせることで、同時並行で進められるのは大きい。 そんな使い方をしていたところで、新たな発想が湧いてきた。 ・三つのAIで一つのプロジェクトを進める きっかけは、ChatGPTのクレジット問題。 それなら、三つのAIに一つの同じプロジェクトを作業させる使い方ができないかと考え始めた。考えてみれば、職場でもいろいろなスキルを持った人が、一つのプロジェクトを進めている。 だったら、生成AIでも同じような使い方ができても良さそうに思う。 今までは、AIをまたぐとア

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:WOWOW 2026.10月号 仕事、家族、映画、舞台
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『WOWOW 2026.10月号』をピックアップ! 10月の番組表を眺めながら、気になった作品を5本ピックアップ。仕事を扱うドラマから、家族もの、映画、舞台まで、今回は興味を持った理由もそれぞれ違うラインアップになった。 ・全5話なら見やすそう『医薬情報担当者 MR』 まず気になったのが『医薬情報担当者 MR』。10月4日(日)スタートで、毎週日曜22:00から放送される。 MRという仕事そのものや、医薬品業界をどう描くのかに興味がある。さらに全5話という短さも大きく、これなら見やすそうだと感じた。 ・4つの家族はどう描かれるのか『マイ・スイート・ホーム』 10月31日(土)22:00スタートの『マイ・スイート・ホーム』も気になった。 興味を持ったのは、4つの家族のやりとりがどんな感じで描かれるのかというところ。それぞれの家族にどんな違いがあり、どんな関係性が見えてくるのかを見てみたい。 ・ドラマ版を見ていたから気になる『映画ラストマン -FIRST LOVE-』 『映画ラ

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漫画『マンガでやさしくわかるコトラー』役割の与え方と副業への活かし方を考えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は漫画『マンガでやさしくわかるコトラー』を紹介します! [基本情報] 著者:安部徹也 マンガ:松尾陽子 作画:ミイダチエ 出版社:日本能率協会マネジメントセンター 出版年:2015年 ページ数:231ページ [内容] 入社半年の新人早乙女が新規電動バイクの企画を任される。彼女を中心に、どのように売れる電動バイクを市場に導入するかを検討していく。 [感想] 漫画でコトラーのマーケティングを学ぶ一冊。マーケティングの基本以上に、作中での仕事の任せ方と、自分ならどう使うかが気になった。 ・顧客や市場を知る、はよく聞く話 マーケティングでは顧客や市場を知ることが大切だと紹介されていた。このあたりは、これまでにもよく聞いてきた話で、特に新鮮という感じではなかった。 誰が欲しがっているのか、誰に売るのか、どこで売るのか。そういったことを調べるのがマーケティングなのだと理解した。 ・入社半年でリーダーを任される世界観 漫画の主人公は、入社半年で新規事業のリーダーを任され

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学習:グロービス学び放題"自分だけの処方箋を作ってストレスに対応しよう"小さなストレスが積み重なる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『自分だけの処方箋を作ってストレスに対応しよう』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。講座では、ストレスへの対応として三つのステップが紹介されていた。 まず、ストレスを感じていることを知る。次に、ストレス源を知る。そして、コーピングする。 内容としては分かりやすかったけれど、一番印象に残ったのは別のところだった。 ・コンサートに行っていないことに気づく 講師の方が、アイドルのコンサートに行って楽しんでいたという話をしていた。 その話を聞いて、「自分はコンサートに行っていないな」と思った。さらに、今となっては行きたいともあまり思わない。以前なら楽しめていたものへの興味が薄れている。 そこから、トータルでいろいろなものに疲れているのかもしれないと感じた。 ・周りには小さくても、自分にはストレス 講座では、ストレスは主観的なものだという話もあった。自分にとって何でもないことが、相手にはストレスになることがある。 逆に言えば、周りから見れば小さなことでも、自分にとっては

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1 日前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第9話 感想 | 紫伯の過去が違えば、魏の歴史も変わっていたのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 玉鳳隊の戦いはどうなるか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第9話を紹介します! [内容] #9 紫伯の名 玉鳳隊は第一線を突破して予備軍との戦いに入っていた。左陣を狙われ、中央の王賁が後方から敵陣を狙う。ところがさらに後方に紫伯軍が中央軍の残りを狙って迫る。王賁と右陣の関常軍が回り込んで応戦。紫伯に向かっていくが、魏の予備軍が挟み撃ちをする動きを察知して関常軍は後退していく。王賁軍のみで紫伯に攻め込んでいくのだった。 [感想] 王賁と紫伯の戦いが本格化。その一方で、紫伯の過去から魏国そのものの歴史まで考えた1話。 ・紫伯の過去が違ったなら 一番印象に残ったのは、紫伯の過去だった。 妹の紫季歌に太呂慈が手を出していなかったら、魏火龍七師同士で殺し合うこともなかったのではないか。 そう考えると、もっと違った形で歴史は動いていたのかもしれない。七人もの猛者がそろっていたとなれば、魏国はかなり強かったはず。 合従軍を組まなくても、魏国だけで各国に攻め込めるほどの実力があったの

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ものづくり:「どこか違う」を最初から見直す Geminiと多言語アプリの仕様を考え直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! Claudeで作っている多言語学習アプリと並行して、Geminiでも新しく作ってみることにした。 今のClaude版は、最初に「こんな感じのものがほしい」という、かなり曖昧なインプットから作り始めた。その後、実際に使いながら少しずつ改善してきたけれど、まだどこかに「何かが違う」という感覚が残っている。 ・一度ゼロから考え直してみる 今のアプリが悪いわけではない。 背景色を変えたり、正解・不正解を分かりやすくしたり、さくさく進められる仕組みを考えたりして、かなり良くなってきた。 それでも、最初の出発点が「なんとなく」だったことが、今もどこかに残っている気がする。そこで、一度ゼロから作り直したらどうなるのか試してみたいと思った。 ・今回はいきなり実装しない 今度は、いきなりアプリを作り始めない。まずGeminiと対話しながら仕様を決めていく。 こちらから欲しい機能を並べるだけではなく、 「なぜそうしたいのか」 「実際にどう使いたいのか」 と掘ってもらいながら、自分でもまだ言葉にできてい

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:週刊東洋経済 2026.4/11号 不祥事、SDV、AI活用――組織の仕組みは変えられるのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊東洋経済 2026.4/11号』をピックアップ! 保険会社の不祥事、トヨタのSDV、政党のAI活用。どれも個別の話題だけれど、その背後にある組織や仕事の仕組みが気になった一冊。 ・不正そのものより、隠蔽体質が気になる 「26億円金銭不祥事」でソニー生命の隠蔽疑惑が浮上しているという記事が気になった。 一社員がやっていたことだからとして、3年間隠していたという話らしい。人のお金を預かる保険会社で、そのお金を私腹を肥やすために使うという事実だけでもかなり致命的に思う。 それ以上に気になるのは、会社として隠していたのではないかという点。社員個人の不正なら、その人の問題として切り分ける余地もあるけれど、隠蔽体質まで疑われるとなると、会社そのものへの信頼が揺らぐ。 もともと自分にとって保険は「必要であれば使う」という距離感。そのうえで、こんなことをする会社だったら、絶対に使わないと思う。 ・SDVで「売って終わり」ではなくなる トヨタがRAV4を第一弾としてSDVにシフトするとい

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2 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第11話 感想 | 神奈川最終戦はハチロク対決!拓海は地元の利をどう上回る?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 止められるのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第11話を紹介します! [内容] ACT.11 終止符、そして… 涼介だけでは止めきれないと見た池田も北条の前に回り込み涼介と並走。2台で北条の車を止めにかかる。料金所の手前でギリギリ止まる。北条と涼介はそのバトルの後、闇から抜け出す。 そして神奈川遠征、最終戦を迎えるのだった。 [感想] 涼介と北条凛のバトルが終わり、いよいよ神奈川遠征の最終戦へ。最後の相手もハチロクという展開が印象的な1話。 ・やっぱり、そこに香織がいた 涼介だけでは北条の車を止めきれないと見た池田が、北条の前に回り込む。涼介と並走し、2台で北条の車を止めにかかった。 前回、最後のキーパーソンになるのは池田ではないかと予想していたので、ここは予想通りだった。 そして、止まれるかどうかギリギリのところで、涼介と北条は香織の気配を感じたという。 こういう展開になるのだろうなとは何となく想像がついていたので、「そうなるよね」という感じだった。少し冷め

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』 感想 | 麻里子の鈍感さが絶妙だった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月期日テレ系土曜ドラマ枠作品。 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』を紹介します! [基本情報] 脚本:渡邉真子 演出:堀江貴大 鈴木浩介 片山雄一 監修:河原田茉莉(コスメ) 石坂隆昌(警察) 音楽:得田真裕 エンディング:SixTONES「マイオンリー」 チーフ・プロデューサー:江成真二 プロデューサー:青木泰憲(企画) 鈴木努 田上リサ 制作:AXON(協力) 製作:日本テレビ [登場人物] 雪村爽太:松村北斗 25年前、小学生の時にいじめられているところを麻里子に助けられて以来、彼女のことを見守ってきた男性。 野瀬麻里子:岡崎紗絵 野瀬化粧品の第二ブランド部の部長。 佐倉泰輔:玉山鉄二 警視庁刑事部第一捜査一課の刑事。麻里子と見合い相手。 竹田泉:佐々木希 麻里子の秘書。 相良友也:塩野瑛久 雪村と大学時代からの友人。 [内容] 雪村は25年間、ずっと野瀬麻里子のことを見守ってきた。

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2 日前読了時間: 4分
学習:グロービス学び放題"耳で学ぶAI" AI学習は全部追わない 古いコンテンツから考えた取捨選択
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『耳で学ぶAI』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 最新版はすでに聴講していて、今回は少し古い内容にチャレンジした。GPT-5.4についての性能調査が語られていた。 聞きながらまず思ったのは、「変化の早いAI業界で、古いコンテンツをわざわざ聞く必要があるのか」ということだった。 ・未聴講が残っていると気になる 同じシリーズで未聴講のものが残っていると、どうしても気になる。 コンプリートしたい気持ちもあるし、古い内容でも少しくらいは有益な情報があるのでは、という期待もある。 ただ、AIのように変化が速い分野では、その気持ちだけで全部聞くのは少し違うように感じた。 ・古くても参考になる部分はある 今回も、古い内容だからすべて参考にならなかったわけではない。 AIの性能比較の中で、資料作りや改善提案など、いくつかの観点が出てきていた。こうした「どう比較するか」「どこを見るか」という考え方は、モデルが変わっても参考になる。 一方で、特定モデルの性能情報は時間が経つ

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2 日前読了時間: 2分
独り言:楽しみを我慢するより、辿り着く時間を見えるようにする
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生活のリズムを一定に保つ。そのために、やるべきことは先に片付けるようにしている。 ブログの準備や語学など、先に確実に終わらせる。その上で、次のことを進める。 ・キングダムを早く見たい ところが今、キングダムが非常に面白い。つい先に見たくなってしまう。 その気持ちを抑えて、やるべきことをこなしていくのは、思っている以上に精神的な負担が大きい。 「早く見たい」と思いながら、目の前のタスクを進める。 これがなかなか難しい。 ・いつ見られるかが分かれば集中しやすい そこで思う。 「我慢する」ことだけを考えるのではなく、いつ頃見られるのかが分かっていればいいのではないか。 今やっていることを片付ければ、その先にキングダムがある。 そこまでの道筋と、ある程度の時間帯まで見えるようになれば、今のタスクにも集中しやすくなるように思う。 楽しみを遠ざけるのではなく、そこに辿り着く時間を見えるようにする。その方が、自分には合っているのかもしれない。 ・タスク管理ツールを早く使いたい...

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話 感想 | 権力と手抜き工事、見えないところが怖い
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第7話を紹介します! [内容] #8 さよなら、はかり建築事務所 はかり建築事務所に立ち入り検査が入る。その間、営業停止。麻生はなんとかしようと動き始める。その中で千堂組と河津ボーリングの建設から手を引いた背景を知り、調査を始めようとしていた。その矢先、河津ボーリングの社長の妻・誠子が浮気を疑い賠償請求をしたい、と依頼をしてくる。麻生は浮気調査を進める中で、不正の事実を見つけるのだった。 [感想] はかり建築事務所に立入検査が入り、営業停止に追い込まれる。そこから千堂組や河津ボーリングへと調査が広がっていく1話。 ・権力で潰す 古瀬は、目障りなはかり建築事務所に圧力をかけるため、区役所を動かして立入検査をさせている。 区の職員も積極的にやっているというより、「上からの指示だから仕方なく」という雰囲気だった。その場面を見て、政治家というのは自分の欲のためにここまで好き勝手できるのかと感じた。...

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2 日前読了時間: 2分
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