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ものづくり:AntigravityをMacBookにも導入 次に見えた「作業をどう引き継ぐか」
こんにちは、Dancing Shigekoです! Antigravityでタスク管理ツールの更新を加速させたい。 そう思っていたのだけれど、なかなか思うように進まない。 理由は単純で、これまでAntigravityをiMac側でしか使えない状態だったから。 最近はMacBook中心の生活になっていて、iMacを使う時間が思ったほど取れていない。 ・MacBookにもAntigravityを入れてみた それならMacBookでも使えるようにすればいい。ということで、MacBookにもAntigravityを入れてみた。 これで、いつでも作業できる。そう思ったのだけれど、今度は別の疑問が出てきた。 iMacで進めていた作業を、MacBookでどう引き継ぐのか。 ・ファイルが同じだけでは足りない 変更するファイル自体は、GitHubなどに置いておけば、iMacでもMacBookでも同じものを編集できるのだと思っている。 そこはそれほど問題ではない。 気になっているのは、iMacでどこまで変更を加えたのか、その続きからMacBookで

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3 分前読了時間: 2分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2026/9月号 ノーラン、『踊る』、ディズニー実写化――視聴歴で興味はこんなに変わる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『DVD&動画配信でーた 2026/9月号』をピックアップ! クリストファー・ノーラン、『踊る』シリーズ、ディズニー実写化。今回気になったのは、作品そのもの以上に、自分がこれまでどれだけその作品群に触れてきたかで興味の強さが変わることだった。 ・ノーラン作品、意外と少なくてほとんど見ていた 「クリストファー・ノーラン 長編監督作を振り返る」という特集が気になった。 長編監督作は全部で12作品。随分前から活躍している印象が強かったので、もっと作品数が多いと思っていた。12作品と知って、意外と少ないと感じた。 さらに、そのうち10作品はすでに見ていた。残っているのは『フォロウィング』と『インソムニア』。 ここまで見ているなら、残り2作品も見てみたいと思う。長く活躍している監督という印象は変わらないけれど、自分が思っていた以上に作品を追っていたことに気づいた。 ・『踊る』シリーズ、木島丈一郎を知らないまま見ていた 『踊る』シリーズ大解剖の特集も気になった。 『逃亡者 木島丈一郎

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50 分前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第11話 感想 | 王賁が紫伯に勝てた理由、次は羌瘣が本陣を突く?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 誰が最初に突破するのか。 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第11話を紹介します! [内容] #11 修練の日々 王賁が紫伯の前にやってくる。再び戦いが始まる。紫伯の速さに少しずつ王賁が傷を負っていく。腹部を突かれ勝負アリに見えたが、王賁はまだ向かっていく。相手の動きを型にはめて反撃できるようになったという。そして紫伯は生きることへの執着がないため、急所がすきだらけだという。紫伯の動きを見切って、その点を貫くのだった。 [感想] 王賁と紫伯の決着。 簡単には勝てない、それでも勝つ理由がしっかり見えた1話。 ・王賁が勝てた理由に納得 王賁が紫伯を倒すこと自体は、ほぼ確実だと思っていた。ただ、かなり深傷を負っての勝利だった。 同じことを繰り返していて、どうして勝てるようになるのか。その答えが少しずつ示されていく。 一つ目は、目が慣れて紫伯の速さが分かるようになったこと。 二つ目は、これまで長く続けてきた修練。 三つ目は、相手の動きを型にはめて反撃できるようになったこと。..

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50 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第10話(最終話) 感想 | 打倒シャークヘッド!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 本当に? 今回は国内ドラマ『GIFT』第10話(最終話)を紹介します! [内容] #10(最終話) 決勝戦!愛と奇跡の果てに届くギフト 宮下の死を受けて、世間では非難が広がっていた。協会はブルズの決勝棄権を求めたが、伍鉄は選手たちの夢を奪わないでほしいと懇願。コーチを辞めることを条件に試合が行われる。 決勝当日、選手の中には世間の非難が気になっていたが、霧山の記事が公開されて、ブルズへの非難が減っていく。そして決勝・シャークヘッドとの戦いが始まるのだった。 [感想] シャークヘッドとの決勝が描かれる1話。 ・世間の目を気にして 協会は世間の非難の声を気にして、ブルズに棄権を要請。それは明らかに世間体だけの話。決して、ブルズの言い分を聞こうとしない。第三者から見たら、命の危険があったのを知っていてプレーさせた、という悪者にしかならない。そういう状況の中で、協会は一方的に棄権を迫る。これがその業界を守る人たちの行動だろうか、といささか疑問が残った。 ・みんなが出し切る 伍鉄がコーチとして

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50 分前読了時間: 2分
独り言:「人生は限られている」とは違う、死への恐怖
こんにちは、Dancing Shigekoです! たまに訪れる思い。 人は死んだらどうなるのだろうか。 ・死んだ先を想像してしまった 今回は、アニメ『葬送のフリーレン』を見ている時に、その感覚がやってきた。 死んだ先の世界は天国だと信じていた方が幸せ。そんな感じのセリフを聞いて、逆に死んだ後のことを想像してしまった。 きっと今こうして考えていること自体がすべて無に帰って、自分も永遠に寝ているような状態になるのではないか。 そんな感覚が鮮烈に意識の中へ入ってきて、ひどく怖くなる。 怖いというか、恐ろしい。 普段から「人生は限られている」と意識することはあるけれど、それとは違う次元の恐怖だった。 ・考えても答えは出ない ただ、こればかりは考えても仕方がないこと。 死んだ先に何があるのか、自分には分からない。 それでも、一度その感覚が入ってくると、簡単には振り払えない。いつ来るか分からない、その日。 それを考えると、今をどう過ごすかに意識が向く。 ・今日をちゃんと使う だからといって、「急いで何かしないと」と焦る感じではな

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50 分前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』 感想 | 神奈川勢は意外とあっさり?最後まで残った「まだ続くのか」
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんどん加速。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』を紹介します! [基本情報] 原作:しげの秀一 企画:庄司隆三 エグゼクティブプロデューサー:宇佐美廉 プロデューサー:福田佳与 監督:冨永恒雄 脚本:岸間信明 監修:土屋圭市、ホットバージョン編集部 キャラクターデザイン:加野晃 メカニックデザイン:櫻井秀章 CG監督:安田兼盛 美術監督:番野雅好 撮影監督:中村昌樹 音響監督:三間雅文 音楽:梅堀淳、DENNIS MARTIN 音楽協力:avex group 色彩設定:西表美智代 3DCG:パステル アニメーション制作:A.C.G.T. アニメーション制作協力:武遊 制作:オービー企画 製作:トゥーマックス(ACT.11以前)、ウェッジリンク(ACT.11以降)、オービー企画 主題歌:move「DOGFIGHT」 m.o.v.e「Noizy Tribe」 m.o.v.e「Blast My Desire」

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50 分前読了時間: 4分


学習:グロービス学び放題"自動翻訳時代のコミュニケーション基礎力とは" AI時代こそ文章の「型」を意識したい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『自動翻訳時代のコミュニケーション基礎力とは』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 AIや自動翻訳が進化していくほど、自分で論理的に文章を考えられることが大切になる。そのためには、文章を組み立てるときに型を使えているか、ビッグワードを使っていないかを意識することが土台になるという話だった。 中でも、自分が一番意識したいと思ったのは「型」だった。 ・型は使っているつもりだった 文章を書くとき、まったく型を使っていないわけではないと思う。 ただ、「今この型を使っている」と考えながら書いているわけではない。なんとなく使っている、という感覚に近い。 だから今後は、自分が文章を組み立てるときに、「これはどんな型で整理しているのか」を考えられるようになりたいと思った。 ・ビッグワードは無意識に使っているかもしれない もう一つ出てきたのが、ビッグワードを使わないこと。 自分としては、なるべく具体的に伝えるように心がけているつもりだ。 ただ、自分では具体的に話しているつもり

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50 分前読了時間: 2分
アニメ『葬送のフリーレン』第2話 感想 | フェルンはもう一人前?早くも第1話の予想が外れた
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな世界観で進んでいくのか。 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第2話を紹介します! [内容] #2 別に魔法じゃなくたって… フリーレンはハイターとの約束通り、フェルンに魔法を教えながら、魔法書の解読をしていた。4年が経ち、まもなく解読が終わりそうなところまで来ていた。フェルンはハイターが亡くなる前に一枚岩を打ち砕き、もう一人でも生きていけるところを見せたいと言って、ハイターが倒れた時すら修行をやめない。そしてフェルンは一枚岩を撃ち抜く。 魔法書の解読が終わり、ハイターはフェルンがもう足手纏いにならないから連れて行ってあげて欲しいという。フリーレンはフェルンとの旅に出ていく。ヒンメルの銅像の手入れをして欲しいと頼む老婆の願いを聞き、そこに飾るためのもう絶滅してしまっていると言われる蒼月草探しを始めるのだった。 [感想] フリーレンが魔法書を解読している間に、フェルンは着実に魔法使いとして成長していく。 その裏ではハイターがしっかり先のことまで考えていて、フリーレンとフェルンの旅が始ま

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1 日前読了時間: 3分


映画『ディスクロージャー・デイ』 感想 | 地球外生命体はやっぱり👽?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 公開二日目にIMAXで鑑賞。 今回は映画『ディスクロージャー・デイ』を紹介します! [基本情報] 原題:Disclosure Day 監督:スティーヴン・スピルバーグ 脚本:デヴィッド・コープ 原案:スティーヴン・スピルバーグ 製作:クリスティ・マコスコ・クリーガー スティーヴン・スピルバーグ 音楽:ジョン・ウィリアムズ 撮影:ヤヌス・カミンスキー 編集:セーラ・ブロシャー マイケル・カーン 製作会社:アンブリン・エンターテインメント 配給:ユニバーサル・ピクチャーズ 東宝東和 上映時間:145分 [登場人物] マーガレット・フェアチャイルド: エミリー・ブラント ミズーリ州カンザス・シティのテレビ局の天気キャスター。 ダニエル・ケルナー博士: ジョシュ・オコナー 民間企業で働いていたセキュリティ担当者。 ノア・スキャンロン: コリン・ファース ダニエルたちが働く民間企業のCEO。 ジェーン・ブランケンシップ: イヴ・ヒューソン ダニエルの

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1 日前読了時間: 5分
ものづくり:Claude版多言語学習アプリをGitHubへ 休日作業で見えた自分の基礎不足
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日に一気に作業を進めようと思っていた。 今日は、Claude版の多言語学習アプリをGitHubへ移植する作業を進めている。 ところが、どうもペースが悪い。 アプリそのものの修正で詰まっているというより、その前段の初歩的なところで手間取っている。 ・AIからの指示をこなすところで止まる 今回止まっているのは、AIから指示された内容を実行するためのGitHub操作。 AIに「こうしてください」と言われても、その操作をすぐに理解して進められない。 一つずつ確認しながら進めることになるので、どうしても時間がかかる。 休日だから一気に進められると思っていた分、余計にペースの悪さを感じる。 ・GitHubだけの問題ではなかった 最初はGitHubの操作に慣れればいいのかと思った。 ただ、今回感じたのは、それだけではない。 GitHubだけ覚えるのではなく、Web開発全体の基礎をもっと知っておいた方がいい。 そうすれば、AIから出てきた指示の意味も分かりやすくなり、次に何をすればいいか

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1 日前読了時間: 2分


雑誌:Newton 2026.8月号 系外惑星、大陸分裂、小惑星衝突――スケールの大きさに圧倒された
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『Newton 2026.8月号』をピックアップ! 1万個以上の系外惑星候補、ゆっくり進むアフリカ大陸の分裂、北海道に残る小惑星衝突の痕跡。人間の感覚では捉えきれない、宇宙と地球のスケールが印象に残った一冊。 ・AIを使っても、宇宙はまだ分からないことだらけ 1万個以上の系外惑星候補を発見したという記事が気になった。 恒星の明かりの中にポツッと現れる影から惑星候補を判断し、AIを使って全恒星を調査したという。天文学の世界でもAIが活用され、これまで分からなかったことが次々に明らかになっていくのはすごい。 ただ、それだけ多くの惑星候補が見つかっても、その先のことは簡単には分からない。どんな環境なのか、どんな特徴があるのか。見つけることと、詳しく知ることの間には大きな距離がある。 そう考えると、宇宙について調べている人たちが、日々どれだけ気の遠くなるような努力を積み重ねているのかが目に浮かぶ。AIによって調査できる範囲は広がっても、宇宙そのものの広さは変わらないのだと思った。..

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1 日前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題"耳で学ぶAI" AIの性能競争より大切? 出力をきっちり確認して使いこなす
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習 グロービス学び放題『耳で学ぶAI』をピックアップ! 今回は、ChatGPT 6.0 sol、luna、Claude Opus 5.5のリリースと性能比較についての内容だった。講座では、世間の評価としてはOpus 5.5の方が若干性能が良いものの、話し手の方自身はそれほど大きな差を感じなかったという話だった。 それを聞きながら、自分は別のことが気になった。もう「どちらのAIの性能が高いか」ばかりを気にする段階ではないのではないか。 ・すでに人では勝てないところまで来ている もちろん、AIの性能は高い方がいい。 ただ、今のAIはすでに、自分たち人間が簡単には勝てないところまで性能が上がっているように感じる。 そうであるなら、「もっと性能の高いAIはどれか」を追い続けることよりも、出てきたアウトプットをどう使うかの方が大切なのではないかと思った。 ・部下のアウトプットを見るのと同じ 仕事では、部下から出てきたものをそのまま使うわけではない。内容を確認する。 AIもそれと同じで

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1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第9話 感想 | えっ、本当に!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなるの? 今回は国内ドラマ『GIFT』第9話を紹介します! [内容] #9 まばゆいスターダスト 日本選手権の組み合わせが決まる。ブルズは、Bグループ。Aグループにシャークヘッド、スイフトスネークがいて、1位抜けは硬い。そして順当に1位抜けする。 試合は決勝トーナメント準決勝 スイフトスネークとの試合。一進一退。同点を繰り返しながらの試合は、朝谷が怪我をするアクシデントに見舞われる。朝谷が戻ってくるまでという条件で宮下をコートに出し続ける。最高のプレーで同点に追いついたところで朝谷が戻ってき、宮下は倒れ搬送。試合は宮下が抜けた後も踏ん張り、ギリギリでブルズが勝利するのだった。 [感想] 日本選手権が始まる1話。 ・試合は順調 日本選手権が始まる。組み合わせにも恵まれて、リーグ戦は全勝で進んでいく。宮下も程よく休憩を挟みながらの出場なのか、なんとか持ち堪えている。そして決勝トーナメント。スイフトスネークとの対戦。 圧倒されるわけでもなく、互角の戦いが続く。前回の試合でもギリギリだっ

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1 日前読了時間: 3分
独り言:AもBも動かしながら、次のタスクへ進む
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIが次々と処理を進めてくれる。 ただ、多少の待ち時間はある。その時間を、ただ出力されるのを待って過ごすのは非効率だと思っている。 ・AもBも動いている そこで、待ち時間には別の作業をする。その作業でも生成AIを活用する。すると、AもBも生成AI側で処理中になる。 そこで三つ目の作業に入る。気づけば、完全マルチタスク。 複数の作業が同時に動いている状態になる。 ・一つに熱中しすぎてしまう マルチタスクは効率が悪いと言われることもある。 ただ、生成AIを使うようになってからは、少し違う感覚を持つようになった。複数の作業を同時に動かしながら、順番に前へ進めていく。 こういう進め方をうまくできることの方が、これからは大事なのではないかと思う。 ただ、今の自分には課題もある。 一つの作業に熱中しすぎると、次のタスクに移るのを忘れてしまう。切り替えるつもりだったのに、そのまま一つに入り込んでしまう。 ・複数のタスクを前に進めたい 理想は、ただ待ち時間を埋めることではない。...

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1 日前読了時間: 2分
雑誌:日経ものづくり 2026.9月号 日本のものづくりは、技術だけでは生き残れない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ものづくり 2026.9月号』をピックアップ! ロボット企業の協業、部品品質の共通指針、BYDの軽EV。日本のものづくりがこれからも強みを保つには、技術だけではなく、協力の仕方やルール、人材の活かし方まで考える必要があると感じた一冊。 ・単独ではなく、協力して生き残る時代 「大手ロボ3社がNVIDIAと連携強化」という記事が気になった。 まず、「大手ロボ3社」とはどこなのだろうと思った。安川電機、ファナック、川崎重工だと知ったこと自体が発見だった。 その3社がNVIDIAとの連携を強化し、さらに富士通もフィジカルAIで連携している。各社がAIやロボットの時代を生き残るために、必死で動いていることが伝わってきた。 これからは、一社だけですべてを抱えて技術競争についていくのは難しいのだろう。日系企業同士でも海外企業とも、いかに協力し合えるかが大事になってくると感じた。 ・「空気を読む」から「言葉で決める」へ 「国内14社、部品の品質基準に共通指針」という記事では、曖昧な定義を

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2 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話 ネタバレ感想 | その努力はなんだった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話を紹介します! [内容] #9 10年前の殺人―嘘と真実― 麻生は白元の無罪を証明するために調査を始めていた。10年前の事件の関係者に接触を図る。しかし白元に裏切られたと思っている鈴原は麻生の話を聞こうとしなかった。 浦真鷲は、古瀬を弱体化させるために、IR立ち上げのために力を借りる予定のカン代表を離脱させるために動くのだった。 [感想](※ネタバレあり) 白元の無罪を証明するために動く麻生。一方では、古瀬を弱体化させるために浦真鷲たちも動いていく1話。 ・身を削る人に悪い人はいない? 麻生は、10年前の事件について鈴原に話を聞こうとする。しかし、鈴原は白元に裏切られたと思っていて、話を聞こうとしない。 そこで麻生は、次の日から鈴原の畑仕事を手伝い始める。荷物をトラックから下ろし、野菜を袋詰めして、またトラックに積み直す。金銭的な見返りがあるわけでもないのに、自分の時間と労力を使って汗を流していた

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2 日前読了時間: 3分


漫画『ベルセルク』第14巻 感想 | なんだかんだガッツは優しい
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回は漫画『ベルセルク』第14巻を紹介します! [内容] 第14巻 時は現在。ガッツは旅を続けていた。 蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村に送り届けてあげていた。その村の者たちはパックを見て妖精を敵視する。自分たちの村を襲う妖精だという。ジルが言うには霧の谷の妖精たちは人を襲い食べるという。ガッツはそれが妖精ではなく害虫と見て、駆除する手助けをするのだった。 [感想] 時は現在。ガッツは旅を続けていた。途中、蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村まで 送り届ける。ところが、その村ではパックを見て妖精を敵視する。村を襲う「妖精」は人を襲い、食べるという。ガッツはそれを妖精ではなく害虫と見て、駆除を手伝うことになる。 ・なんだかんだガッツは優しい 通りすがりに襲われている少女を助ける。なんだかんだガッツは優しい。 今のガッツは、自分のために戦っているという感じが強い。それでも、弱くて襲われている人を放っておけない。そのあたりを見ると、昔から不器用だったのだなぁと

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2 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話) 感想 | 北条豪との差は峠の経験?真子への憧れが拓海最大の敵を生む
こんにちは、Dancing Shigekoです! どう勝つのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.14(最終話) 決着!極限ヒルクライム 啓介は集中していた。北条豪はいつ仕掛けてくるか警戒していた。しかし途中からひたすら追っていけばいいと考え直す。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負が始まる。二人はギリギリの走りを見せていた。 その様子を見ていた真子は涙。感動している真子を見て、乾も走りたいという気持ちになるのだった。 [感想] 啓介と北条豪の勝負が決着。そして、乾の中にも走りたい気持ちが芽生え始める最終話。 ・北条豪との差は極限の峠を走った経験? 啓介は集中して走り続け、北条豪はいつ仕掛けてくるのかを警戒していた。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負へ。二人ともギリギリの走りを見せていた。 最後は北条豪がコントロールを失い、スピンして決着。 集中力の差というより、極限状態の峠をどれだけ走ってきたか、その経験の差が出たように感じた。 北条豪はサーキッ

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2 日前読了時間: 3分
ものづくり:スマホとPCは連携できた。でも使いづらい Supabaseの役割が見えてきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理アプリの仕様詰めを引き続き進めている。スマホとパソコンでデータを連携できる状態には、一度できた。ただ、実際に使ってみると、 「どうも使い勝手が悪い」 という感じが残っている。 ・連携できても手動出力が必要 今の仕組みでは、スマホとパソコンの間でデータをやり取りするために、手動でデータを書き出す必要がある。 しかも、そのデータが本当に正しく吐き出せたのかが分かりにくい。連携自体はできる。 でも、毎回自分で書き出して確認する必要があるなら、日常的に使うには少し面倒。 「連携できる」と「使いやすい」は別なのだと感じた。 ・ここでもSupabaseが出てきた もっと使いやすくできないか確認してみると、ここでもSupabaseが出てきた。 多言語学習アプリを作っているときにもSupabaseが登場して、 「このDatabaseは一体何に使われるのか」 と思っていた。 今回は、少し役割が見えてきた。 スマホとパソコンそれぞれでデータを書き出して受け渡すのではなく、共通のDatab

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2 日前読了時間: 2分
独り言:毎朝見かける人を、勝手に想像してしまう
こんにちは、Dancing Shigekoです! 毎日同じような生活を繰り返していると、乗る電車もだいたい同じ時間になる。 すると当然、よく見かける顔ぶれも出てくる。中には、なんとなくいい感じだなと思う人たちもいる。 ・この人はどんな人なのだろう よく見かけるようになると、ふと興味が湧く。この人はどんな人なのだろう。 どこで働いているのか。普段どんな生活をしているのか。そんなことを勝手に想像してみる。 話しかけてみたいとまでは思わない。 でも、想像すること自体がちょっとした楽しみになっている。 そこでふと思う。 そもそも相手にとって、自分は認知されているのだろうか。そう考えると、自分の妄想って完全に一方通行だなぁと思う。 ・駅に着いていることを伝えられたら そんな妄想をしていた中、今朝ちょっとしたことが起きた。 いつも見かける人の一人。その人が降りる駅はだいたい決まっている。 ところが今朝、その駅に着いても降りる気配がない。 以前にも一度、駅に着いたことに気づくのがギリギリになって、慌てて降りていったところを見たことがある

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
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