top of page

検索
ものづくり:自作ツールは使いながら改善する Cloudflare Pagesの役割が広がってきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 多言語学習ツールも、タスクスケジュールツールも、ある程度形になってきた。 ここで、作り方のスタンスを少し変えようと思った。ある程度完成させてから使うのではなく、実際に使いながら改善していく形にしたい。 ・実際に触った方が改善点が見える これまで作ってきて感じたのは、机上で考えているだけでは分からないことが多いということ。 多言語学習ツールでも、実際に使ったからこそ「さくさく感が足りない」「正解・不正解が分かりづらい」といった改善点が見えてきた。 タスクスケジュールツールも同じ。 実際に日常で使ってみて、 「ここをこうしたい」 というものを拾っていく方が、自分に合ったものに近づけられそうだと感じている。 ・iPhoneで使える状態にしたい そうなると、普段使っているiPhoneから触れることが大切になる。 そこで、多言語学習ツールとタスクスケジュールツールをiPhoneで使えるようにする方法を確認してみた。 すると、どちらもCloudflare Pagesを活用する形がよさそうだ

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"部下にベストな仕事をアサインする方法"適材がいないとき、仕事の難易度をどこまで下げるか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『部下にベストな仕事をアサインする方法』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 部下を理解すること。仕事の質と量を知り、その人がどれだけの量をこなせるのか、どのくらいの難易度までなら任せられるのかを把握すること。 さらに、目の前の仕事だけでなく、本人のキャリアも考えてアサインすることが大切だという内容だった。 ・量と質はすでに意識している 仕事を任せるときに、量と質の両方を見るという考え方は使えると思った。 ただ、これは自分でも普段から意識している。どれだけの量なら任せられるのか、その仕事の質をどこまで求めるのかは、アサインするときに考えるようにしている。 ・キャリアも聞くようにしている 本人のキャリアを考えるという点も、すでに意識している。 何をやりたいのか、今後どうなりたいのかを聞いたうえで、できるだけ仕事の割り振りにも反映したいと思っている。 ただ、実際にはいつも本人に合った仕事を用意できるわけではない。 ・適材がいないときにどうするか...

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分
独り言:自宅が無事でも安心できない。まずは逃げ道の確保から
こんにちは、Dancing Shigekoです! 天気のいい日。空気も気持ちいい。 ところが、実家の方では駅前が水没するほどの雨の被害が出ている。今年に入って二度目だという。 ・同じ日本でも、こんなに天気が違う こちらは気持ちのいい天気なのに、実家の方では水没するほどの大雨。 この天気の差は何なのだろうと思う。 世界と比べると日本は小さい国だけれど、場所によって気候はこんなにも違う。住むには十分に広い国なのだと、こんな時に感じる。 ・今年二度目の水没に異常を感じる 実家そのものは比較的影響を受けづらい場所なので、そこまで心配しているわけではない。 それでも、駅前が今年二度目の水没となると、さすがに異常に感じる。 自宅そのものが無事でも、交通や周辺の暮らしにどんな影響が出るかは分からない。 大雨、地震、洪水、土砂崩れ、台風、酷暑。 今年だけなのだろうか。 それとも、これから先もこんな感じが続くのだろうか。 何が起きてしまったのだろう、と感じる。 ・まずは逃げ道を確保したい だからこそ、どんなことが起きても冷静に対処できるよ

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分


書籍『美しく「バズる」技術』バズるにはパクっていい?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日でも。 今回は書籍『美しく「バズる」技術』を紹介します! [基本情報] 著者:青木創士 出版社:ぱる出版 出版年:2023年 ページ数:175ページ [内容] WEBマーケティングを紹介する。YouTube, Instagram, TikTokなどの使い方も紹介。 [感想] バズらせるための考え方や具体例が紹介されていた。ただ、自分の今の発信にそのまま使えそうな内容は、思っていたより少なかった一冊。 ・堂々とパクっていいという考え方に驚く 本では、ビジネスを成功させるためのバズらせ方と、一般人が有名になるためのバズらせ方は違うと紹介されていた。 特に驚いたのが、素人がバズらせたかったら、すでにバズっているものをパクればいいという考え方。演者だけ変えればいい、堂々とパクったらいいという。 自分なら、パクリだと分かった時点で見ないような気がする。 それでも受け入れられて、実際にバズにつながるものなのか。その考え方が意外だった。 ・自分のブログは「趣味」だけでは説明しきれない

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 2分


雑誌:週刊東洋経済 2026.4/4号 企業も学びも、一度決めた形に固執しない方がいい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休後半戦。 今回は雑誌『週刊東洋経済 2026.4/4号』をピックアップ! 企業の提携、新薬開発、大学での学び直し。それぞれ違う話だけれど、一度決めた形に固執せず、必要に応じて変えていくことが印象に残った一冊。 ・日系メーカー同士で海外勢に負けない形を作ってほしい 「デンソーがロームに急接近」という記事が気になった。そういえば、このニュースを見た記憶がある。その後どうなったのだったかと思いながら読んだ。 ロームは仕事上でよく打ち合わせをしていた会社なので、自分の中では比較的身近な存在だった。抵抗器やメモリなどに力を入れていて、安定している会社という印象もあった。 それだけに、デンソーとの関係強化を見ると、日本のメーカーが単独では生き残りにくい時代になっているのだと感じる。ただ、提携や再編そのものには否定的ではない。生き残るために必要なら、進めた方がいいと思う。 その際には、日系メーカー同士が協力して、海外の勢力に負けない形を作ってほしい。日本企業がそれぞれ単独で踏ん張るより、力を合わ

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 3分
アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話 感想 | グリフィスが馬車を走らせた理由が見えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次は。 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話を紹介します! [内容] #11 蝕 キャスカはグリフィスのやせほそり震えた体を見て、鷹の団を抜けていくことは考えられないとガッツに伝える。グリフィスは意識の中でまだお城はそこにあるという夢を見て、馬車を走らせる。そして湖に到着。ベヘリットが再び手の中に入る。ガッツが追いついてきて、グリフィスを抱き抱えると、あたりは暗くなり、謎の魔物たちが目の前に現れるのだった。 [感想] 蝕が始まり、世界が急変する1話。 ・グリフィスのやつれ方が映像だからこそ伝わる 原作では、グリフィスがやつれているというところまでは伝わってきていたけれど、その細かい動きまではあまり伝わってきていなかった。映像にするからこそ伝わってくるやつれようがある。 動きが本当に苦しそうで、体がガタガタしている感じや、たまにグリフィスが発する声など、それらがとても細かく描かれている感じが伝わってくる。この辺りは映像化の力だと感じた。 ・原作にはなかった

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 3分
国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第9話 感想 | 麻里子らしい「雪村だからセーフ」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 二人の関係はどう変化していくのか。 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第9話を紹介します! [内容] #9 全ての秘密の扉が開いた 雪村は目が覚めると部屋に麻里子がいて驚いている。そして麻里子に全て話すように言われ、時間をかけて麻里子の誘拐1週間前にいじめられているところを救われたことから話し始める。 全てを聞き終わった麻里子の反応は、知らない人が付き纏っていたらアウト、自分が嫌がっているのにやられていたらアウトと言った上で、雪村のことは知っているから、セーフと。そこに相良がやってくる。二人が無事なのを見て安心して帰っていく。麻里子は安全が確認されるまで、しばらく幸村のところに泊まると言って、共同生活が始まるのだった。 [感想] 雪村が25年間、麻里子を見てきたこと。 それを知った麻里子がどう受け止めるのかが気になった第9話。 ・「雪村だからセーフ」が麻里子らしい 雪村は目を覚ますと、部屋に麻里子がいた。 麻里子に全て話すように言われ、雪村は麻里子の誘拐1週間前、いじめられ

Dancing Shigeko
4 時間前読了時間: 3分
独り言:連休はありがたい。でも祝日が動くことには少し違和感
こんにちは、Dancing Shigekoです! 敬老の日。 ハッピーマンデー制度が導入されて、秋分の日と同じ週になることもある。そうなるとシルバーウィークと言って、秋の行楽シーズンのような雰囲気が出てくる。 ・連休らしさを梅田で感じる 今年は五連休で、何かとできそうな感じがしていた。 とはいえ、今のところはいつもの土日が終わって、祝日の月曜日という感じ。 今日は梅田に用事があって出てきている。普段、梅田をのんびり散策する機会はあまりないので、それだけでもいい休み気分を味わっている。 こういう連休ができること自体は、やっぱりありがたい。 ・祝日が動くって、祝日なのだろうか 一方で、ハッピーマンデー制度については、たまに思うことがある。 祝日が変動するって、それは本当の意味の祝日なのだろうか。 自分の中では、祝日とはその日そのものに意味があるものという感覚がある。 だから、本来は日付が固定されるものなのではないかと思う。 月曜日に動かして連休を作ることを考えると、だんだん「祝日」というより、ただの休日になっていないだろうかと感

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第11話 感想 | 牧野は何も語らないまま
こんにちは、Dancing Shigekoです! 真犯人は誰なのか。 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第11話を紹介します! [内容] #11 強者の罠 牧野は助からなかった。警察は梓を含め過去のシリアルキラーは牧野ということで捜査を終わらせようとしていた。磯貝は黒井から牧野は殺していないと聞かされて、真犯人を探そうとしていた。牧野の周辺から調査を始めることにしたところ、黒井は病院で鶴岡と鉢合わせ。手を取って止められると、鶴岡の顔に25の数字が見えるのだった。 [感想] 今回はネタバレあり。 牧野は助からなかった。 そして真犯人候補も見えてきた第11話。 ・牧野は何も語らないまま 牧野は助からなかった。 何かを話す間もなく亡くなってしまい、かなり急な展開に感じた。 何が起きたのか、と。 警察は梓を含め、過去のシリアルキラー事件を牧野の犯行として捜査を終わらせようとしていた。 ただ、黒井は牧野が殺していないと知っている。 だからこそ、牧野本人からある程度の自供が欲しかった。 本人が何も話さないままだと、

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"フレームワークの本当の役割"フレームワークは「知っている」より「使える」が大事
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『フレームワークの本当の役割』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 なぜビジネスの世界でフレームワークが重要なのか。講座では、人間は目についたものしか見えないという話が出てきた。 選択的注意や確証バイアスがあるからこそ、見たいものだけを見るのではなく、型を使って抜けを防ぐことが大切だという内容が印象に残った学び。 ・一度持った見方に引っ張られる 仕事でも、少し似たことはあると思う。 同じ人が何度かミスをすると、「この人はミスをする人だ」という見方になりやすい。すると、その人がやること全体の中で、ミスばかりが目につくような感覚になる。 今回の講座で出てきた選択的注意や確証バイアスと完全に同じ話ではないかもしれない。ただ、人は一度持った見方に引っ張られるという意味では、つながるところがあるように感じた。 ・フレームワークは視野を広げるための型 人は見たいものだけを見る。 だから、自分の頭に浮かんだ範囲だけで物事を検討するのではなく、フレームワークという型を使って考

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


雑誌:日経サイエンス 2025.10月号 眠らずに仮眠、完璧なゆで卵――そこまで最適化する必要はある?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経サイエンス 2025.10月号』をピックアップ! 100年前の指紋ID、眠らずに仮眠の効果、完璧なゆで卵。科学的には興味深いけれど、実際に使うなら現実とのバランスも大切だと感じた一冊。 ・指紋IDは「もう100年」ではなく「まだ100年」 「サイエンス考古学 100年前 指紋ID」が気になった。 警察の犯罪捜査では、今では指紋から犯人を特定することが当たり前のように感じる。そのため、1925年ごろから導入されたと知っても、「そんな昔から使われていたのか」ではなく、「まだ100年くらいなのか」という印象の方が強かった。 記事では、犯罪捜査だけでなく、冤罪防止や捨て子問題にも活用できると紹介されていた。捨て子問題になぜ指紋が役立つのかは、自分にはよく分からなかった。 一方で、全国民の指紋を登録しておけば、犯罪防止には役立つのではないかと思った。指紋情報にアクセスできる人が限られているなら、プライバシー侵害を過度に心配するより、「犯罪をすればすぐに分かる」と意識させる方が抑止力

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分


書籍『成果を最大化させるAIマーケティング術』画像生成はChatGPTだけでいい? Canvaも試してみたくなった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 何か発見があるか。 今回は書籍『成果を最大化させるAIマーケティング術』を紹介します! [基本情報] 著者:春山 瑞恵 出版社:ぱる出版 出版年:2024年 ページ数:191ページ [内容] 生成AIを活用して画像生成、その活用方法を紹介する。 [感想] 2024年出版ということもあって、AI関連の情報にはすでに古さを感じる部分もあった。それでも、今の自分のブログ運用に取り入れたいことはいくつか見つかった一冊。 ・画像生成はChatGPTだけでいいのか 画像生成ツールの比較表が紹介されていた。 2024年に出版された書籍ということもあって、今読むとだいぶ情報が古く感じる。AI関連は変化が早いので、こういう部分は仕方ないのかもしれない。 ただ、この比較表を見て思ったのは、もっといろいろなAIを活用して画像生成を試してもいいのかもしれない、ということだった。 今の自分は、画像生成といえばほぼChatGPTだけ。 Canvaはよく耳にするサービスなのに、使ったことがない。このま

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第7話 感想 | 八つ当たりに見えた信と羌瘣への絶大な信頼
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこから? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第7話を紹介します! [内容] #7 呼びかけ 飛信隊が攻め込んでいる。順調に攻め込んでいるように見えたが、凱孟がやってきて状況が変わる。信に呼びかけ、信が応じる。一騎打ちをし始めると、あたりは乱戦。陣形が崩れていく。その中、河了貂は攻め時と見て、押し込んでいくが敵の将に見つかり、捕まってしまうのだった。 [感想] 凱孟の登場で戦場の空気が一変。信は一騎打ちに応じ、河了貂は敵に捕まってしまう。 そんな中、信と羌瘣のやり取りが一番印象に残った1話。 ・それは八つ当たりでは? 河了貂が捕まったことで、信は羌瘣に感情をぶつける。それは明らかに八つ当たりじゃないか、と言いたくなった。ただ、それと同時に感じたのが、信が羌瘣に置いている信頼の大きさだった。 以前よりも、羌瘣に絶大な信頼を置いているように感じる。羌瘣の側も、河了貂を救い出すなら自分しかいないと思っているのが伝わってきた。 信と羌瘣の信頼関係が強く見えた場面だった。 ・河了貂不

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Antigravityの修正前にGeminiへ カレンダー表示が狙いに近づいた
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールの作り方を少し工夫してみている。 Codexでツールを作っていたときは、バグがあれば起きている事象をそのままCodexに伝えて、修正してもらっていた。Antigravityでも同じような使い方はできると思うけれど、今回は少し違う進め方を試している。 ・いきなりAntigravityに修正させない Antigravityに「なんとなくこうしたい」と伝えると、そのまますぐに修正を始めてしまう感じがある。 そこで今回は、一度Geminiに戻って、どんなところを直したいのかを伝えることにした。Geminiに、AIが理解しやすい内容のプロンプトへ整理してもらい、それをAntigravityへ渡して修正している。 修正前に、 「こういう感じで直す」 というところを一度すり合わせてから進めてみたかった。 ・自分の考えも整理された Geminiに整理してもらうと、自分の伝え方だけではAIに伝わりにくい部分が見えてきた。 「ここはもっと具体的にしないと伝わらないのか」...

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』 感想 | 事件よりもいがみ合い? 自分の中の“踊る”との違和感
こんにちは、Dancing Shigekoです! 公開日に鑑賞してみる。IMAX上映がなかったのが残念。 今回は映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』を紹介します! [基本情報] 監督:本広克行 脚本:君塚良一 製作:亀山千広 製作総指揮:臼井裕詞 音楽:松本晃彦 主題歌:織田裕二「Love Somebody (CINEMA Version)」 撮影:川越一成 編集:岸野由佳子 制作会社:FILM 製作会社:フジテレビジョン BSフジ ビー・エー・シー 配給:東宝 上映時間:142分 [登場人物] 青嶌俊作:織田裕二 警視庁刑事部捜査一課。 芝田ひばり:趣里 台頭警察署刑事課強行犯捜査係の巡査部長。 三浦秋:白洲迅 麻布中央警察署刑事課強行犯捜査係の巡査部長。 真下勇気:増田貴久(NEWS) 警視庁刑事部捜査第一課管理官。真下と柏木の息子。 [内容] 都内で同一犯の犯行と思われる射殺事件が続いていた。捜査本部の指揮を真下管理官がとになる。各署の捜査一課長たちは真

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第9話 感想 | 理由は分かるけれど、そこまでやる?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 涼介はどうするのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第9話を紹介します! [内容] ACT.9 死神 涼介は北条凛と会っていた。三年前に好きになった香織のことを時折思い出しながら北条とダウンヒル勝負をする。そこに池田も追尾するのだった。 [感想] 今回も強く印象に残るところは少なかった1話。 ・池田はなぜついていく? 涼介と北条凛がダウンヒルで勝負する。 そこに池田がついていく。 今回、無理に一つ気になったところを挙げるなら、ここだった。 池田は、スパイラルがこの辺りの護衛的な役割も果たしている、というようなことを言っていた。 理由は分かる。 でも、 「だからって、わざわざ二人の勝負についていく?」 と思ってしまう。 涼介と北条凛の二人も、後ろから池田がついてきていることは気にならないのだろうか。 何となく言い訳じみた理由に聞こえてしまった。 ・走りで決着をつける感覚が分からない 北条凛は3年前の香織のことを、今も引きずっている。 いつまでも過去に引

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題『自分らしく生きるためのキャリアの棚卸し』キャリアの棚卸しに「時間配分」という視点を加える
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『自分らしく生きるためのキャリアの棚卸し』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 今回記憶に残ったのは、「1年で何ができるようになったかを振り返る」「オペレーション系とプロジェクト系の時間配分を見る」「これからどんな時間を増やしたいかを考える」という3つ。 どれも今後使えそうだと感じた学び。 ・1年で何ができるようになったかを見る 「1年で何ができるようになったか」を振り返るという考え方は、自分の成長を確認するために使いたいと思った。 普段は目の前のことを進めることに意識が向きやすい。だからこそ、1年前と比べて何ができるようになったのかを定期的に振り返ることで、自分の変化を確認できそうだ。 ・時間配分に新しい軸を加える 今回、一番新しかったのは、オペレーション系とプロジェクト系にどれくらい時間を使っているかを見るという考え方だった。 これまでのタスク整理では、この分け方はしていなかった。今の感覚では、特にオペレーション系へ寄りすぎているとは思っていないけれど、これか

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第14話 感想 | 女子会!
こんにちは、Dancing Shigekoです! マシューたちは新たなステージに入っていくのか。 今回は海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第14話を紹介します! [内容] #14 女子旅 ステラ、シルビー、フォスターの3人は休みをとってインディアナの田舎への旅行を計画していた。 彼女たちの交代要員として来ていた、オーゴルとマコーリは署内で始まった大料理大会(チリソースを作ってボーデンが評価する)に巻き込まれて不満ばかりをこぼしていた。そんな彼らにお構いなしに、オーチス、クルースペア、ハーマン、マウチペアがそれぞれソースを作っている。さらにマシューとケリーも飛び入りで参加すべくソース作り。 その頃、先に出発していたシルビーとフォスターは道中、トラクターが止まっているのを見かける。様子を見に行くと運転手が故障を直そうとしている。そこにスクールバスが突っ込んでくるのだった。 [感想] すんなり休みをとれない1話。 ・休暇でお出かけ シルビー、ステラ、フォスターの3人が同じ時に休みをとっている。救急隊が二人とも休みをとったらどう

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分


雑誌:日経サイエンス 2026.07号 惑星、脳、美術館――難しい記事から自分の関心を考えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経サイエンス 2026.07号』をピックアップ! 脳の老廃物、惑星の大きさ、美術館を脅かすカビ。どれも専門的で、すべてを理解できたわけではない。それでも、自分なりに気になることや新しい見方が残った一冊。 ・知りたかったのは「どんな睡眠がいいのか」 「脳のゴミを洗い流すグリンパティック系」という特集が気になった。 脳の老廃物が睡眠中に除去されるという話自体は、以前から聞いたことがあった。今回知りたかったのは、どんな睡眠を取れば老廃物の除去に効果的なのか、という実生活につながる部分だった。 ただ、記事はかなり専門的で難しかった。本文を読み進めるのは途中で断念し、イラストの説明を読む程度にとどまった。それでも専門用語は多く、「睡眠中に脳の老廃物を除去する仕組みがある」という大枠が分かったくらい。 興味そのものがなくなったわけではない。むしろ、老廃物がどんな睡眠で効果的に除去されるのか、もっとわかりやすく説明した記事や本があれば知りたいと思った。 ・研究内容より「なぜそこに疑問を持

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
独り言:第2次高市改造内閣を見て気になった「年齢」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 第2次高市改造内閣が発足した。 どんな顔ぶれになったのかを確認するのと同時に、いつも気になることがある。 それは年齢。 ・政治では60歳を超えてもまだまだ現役 内閣の顔ぶれを見ていると、60歳を超えても重要なポストに就いている人がいる。政治の世界では、60歳を過ぎてもまだまだ現役という感じがする。 一方、会社では60歳という年齢が定年として意識されることがある。この違いを見るたびに、政治の世界と会社では年齢に対する感覚がずいぶん違うものだと思う。 ・若い世代の生活感覚をつかめるのだろうか 年齢が高いからダメだとか、政治家はもっと若くあるべきだと言いたいわけではない。 ただ、自分たちよりも若い世代の生活感覚を、本当に実感としてつかむことができるのだろうかとは思う。 そういう年齢層の人たちが政策を決めていく中で、世代感覚のギャップはどう埋めているのだろう。 これまでの政策を見ていて「なぜそうなるのだろう」と感じたことはあったように思う。ただ、今すぐ具体的なものを挙げられるわけではない

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
bottom of page